CSR DESIGN CSRデザイン環境投資顧問株式会社

INFORMATION

インフォメーション一覧

2024年

お知らせ

弊社代表の堀江が5月28日(火)開催の「CRREM Japan Forum 2024」に登壇いたします

株式会社GOYOH、CIC Tokyo 環境エネルギーイノベーションコミュニティ(E&Eコミュニティ)、CRREM(Carbon Risk Real Estate Monitor)が主催するハイブリッドセミナー 「CRREM Japan Forum 2024:2050年ゼロカーボンに向けた不動産と気候テックの協働」」にて、弊社代表堀江が「CRREMの国内での活用事例」と題し、お話をいたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

【イベント開催概要】
開催日 : 2024年5月28日(火)17:00 – 19:00(16:45 受付開始)
開催場所:CIC Tokyo(東京都港区虎ノ門 1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階)& オンライン
参加費:無料
言語 : 日本語/英語(同時通訳あり)
主催・共催 : 株式会社GOYOH、CRREM、環境エネルギーイノベーションコミュニティ(E&Eコミュニティ)
メディアパートナー:月刊プロパティマネジメント
対象:機関投資家、不動産ファンド、不動産デベロッパー、ゼネコン、金融機関、スタートアップ、VC、事業会社、メディアなど

イベントページの詳細及びお申し込み:https://www.goyoh.jp/crrem/ja/

お知らせ

コーポレートサイトを2024年5月21日(火)にリニューアルいたしました

今回のリニューアルでは、訪問してくれた皆さまが、より見やすいサイトをめざし、デザインやページの構成を一新いたしました。

これからもコンテンツの拡充を図りつつ、皆さまに有益な情報を発信してまいります。

お知らせ

弊社代表の堀江が6月6日(木)開催のSDGs-スマートウェルネス建築研究委員会シンポジウムに登壇いたします

一般社団法人 日本サステナブル建築協会が主催する「SDGs-スマートウェルネス建築研究委員会シンポジウム – ウェルネス建築による社会的インパクトの創出 -」にて、弊社代表堀江が「「社会的インパクト不動産」とウェルネス建築」と題し、講演をいたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

【概要】
名  称:SDGs-スマートウェルネス建築研究委員会シンポジウム
– ウェルネス建築による社会的インパクトの創出 –
日  時:2024年6月6日(木)13時30分~15時50分(予定)
場  所:オンライン(Zoomウェビナー)
定  員:400名
主  催:一般社団法人 日本サステナブル建築協会
参加登録:https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_C66uOPwURmWlZs9rFMYLNQ

参 加 費:無料

詳細はこちら

https://www.jsbc.or.jp/seminar/index.html

 

お知らせ

弊社は、一般社団法人 CDP Worldwide-Japanによる「CDP 水セキュリティレポート 2023: 日本版」の発行にあたり、「プラスチック問題の潮流と、回答から見る日本企業の取組状況」と題して寄稿いたしました。

上記レポートの内容は、2024年3月19日(火)に開催された「CDPアワード・ジャパン2024」における「CDP水セキュリティ2023日本概要報告」にて弊社代表の堀江が登壇し、発表をさせていただきました。

2023年度において、弊社はスコアリングパートナー(3質問書)を担い各企業様による回答の採点を実施させていただきましたが、今回水セキュリティについてはレポートライターとしてもCDPと協働を重ね、寄稿に至った次第です。

詳細は以下をご覧ください。
https://cdn.cdp.net/cdp-production/comfy/cms/files/files/000/009/003/original/CDP_Water_Security_Japan_2023_0319.pdf
https://japan.cdp.net/events/cdp-awards-japan-2024

お知らせ

弊社代表の堀江が5月16日(木)開催の住宅・建築SDGsフォーラム第24回シンポジウムに登壇いたします

住宅・建築SDGsフォーラム 第24回シンポジウム
J-CAT:建築物ホールライフカーボン算定ツール(2024.5試行版)の全貌
~ 先行する海外政策動向と建材・設備のEPD整備への期待 ~

■日  時:5月16日(木)13:30~16:30
■開催方法:オンライン形式(ZOOMによるWebinar方式)
■主  催:住宅・建築SDGsフォーラム 一般財団法人 住宅・建築SDGs推進センター
■共  催:一般社団法人 日本サステナブル建築協会
■参加費:無料  定員:1000名

詳細はこちら
https://www.ibec.or.jp/sdgsforum/doc/symp_sdgs_24th_240516.pdf

お知らせ

三菱UFJ銀行による社会的インパクト不動産投融資のためのインパクトKPIリストに関し、弊社が第三者の立場から意見書を公表

お知らせ

弊社代表の堀江が3月8日(金)開催の「社会的インパクト不動産」実践セミナーに登壇いたします

国土交通省が主催する「社会的インパクト不動産」実践セミナーにて、弊社代表堀江が「社会的インパクト不動産を実践する意義について」と題し、講演をいたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
1.日時:令和6年3月8日(火)10時~12時
2.開催方法・募集人数
対面:先着120名(現地会場:東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi Oneタワー18階)
オンライン(Zoomウェビナー):先着500名
3.参加費用:無料(対面、オンラインともに事前申込制)
4.申込方法:下記リンクより申込ください(申込期限3月5日(火)17時)
https://pwc.zoom.us/webinar/register/WN_4oDTYszJQfuRPw4qfh0Y7A

詳細はこちら
https://www.mlit.go.jp/report/press/tochi_fudousan_kensetsugyo05_hh_000001_00149.html

2023年

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「気候変動の主要な開示フレームワークにおける移行計画に関する内容」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「気候変動の主要な開示フレームワークにおける移行計画に関する内容」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

 

お知らせ

弊社代表の堀江が12月7日(木)開催の「木材活用フォーラム2023冬」に登壇いたします

日経BPグループ主催のオンラインフォーラム「木材活用フォーラム2023冬」に、弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
名 称:木材活用フォーラム2023冬 ~木造建築のさらなる需要拡大に向けて~
日 時:12月7日(木)14:30~17:00(予定)
会 場:オンライン開催
主 催:日経BP 総合研究所 社会インフララボ、日経アーキテクチュア、日経クロステック
受講料:無料(事前登録制)
詳細:https://events.nikkeibp.co.jp/event/2023/sok1207mkz/

お知らせ

2023年度不動産ESGセミナー開催のご案内

2023年度で9回目となる不動産ESGセミナー「持続可能な社会に向けたわが国不動産におけるNet Zeroへの取り組み~GRESB 結果発表と脱炭素の新潮流~」を開催いたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
イベントタイトル:2023年度不動産ESGセミナー
         「持続可能な社会に向けたわが国不動産におけるNet Zeroへの取り組み
          ~GRESB 結果発表と脱炭素の新潮流~」
開催日時:2023年12月5日(火)13:30 ~17:10 (開場:会場13:00、Web 13:20)
     ※セミナーは16:35まで、以降はネットワーキングを予定しております。
開催形式:会場及びオンライン(Zoom)のハイブリッド形式
開催方法:リアル・オンライン同時開催
会場:大手町フィナンシャルシティ カンファレンスセンター(東京都千代田区大手町1-9-7 大手町フィナンシャルシティ サウスタワー 3階)

■詳細:
https://csr-design.com/csrd_website/wp-content/uploads/2023/11/2023-1205_FY2023_Real_Estate_ESG_Seminar_Japan.pdf
※英語⇒日本語の順でプログラムを掲載しております。

■主催:株式会社日本政策投資銀行、CSRデザイン環境投資顧問株式会社
一般社団法人不動産証券化協会、一般財団法人日本不動産研究所
21世紀金融行動原則 環境不動産ワーキンググループ

お知らせ

弊社シニア・アドバイザーの鶴野がEnvironmental Finance主催「The Future of ESG Data Asia 2023」に登壇

11月14日に開催予定のEnvironmental Finance主催「The Future of ESG Data Asia 2023」において、弊社シニア・アドバイザーの鶴野がパネルディスカッション「The future of ESG data amid a rapidly changing regulatory landscape」に登壇します。

お知らせ

明治安田生命保険相互会社のポジティブ・インパクト不動産投資に関し弊社が第三者意見書を公表

明治安田生命保険相互会社が実施するポジティブ・インパクト不動産投資プロジェクトに関し、「PIF原則」および「ポジティブ・インパクト不動産投資フレームワーク」との整合性について弊社が第三者の立場から意見書を公表しました。

https://csr-design.com/csrd_website/wp-content/uploads/2023/10/Opinion_Fukuoka.pdf

お知らせ

弊社代表の堀江が、11月15日(水)開催の第48回Re-Seedセミナー(環境不動産セミナー)に登壇します。

一社) 環境不動産普及促進機構主催の第48回Re-Seedセミナー(環境不動産セミナー)「環境不動産に関する基礎知識と環境不動産に係る政策・取組状況 ~SDGs、ESG投資に対する全世界的な関心の高まりを踏まえて~」が11/10(金)から3日にわたり開催されます。

このセミナーで、弊社代表の堀江が11月15日(水)15:40~17:00に登壇し、GRESB の最新動向と、ますます強まる脱炭素などの潮流により ESG 投資がどう変わるか、環境・社会に貢献するインパクト投資へ向かう最新トレンドについてお話しいたします。
有料とはなりますが、ご興味のある方はご参加ください。

詳細はこちら:
https://www.re-seed.or.jp/seminar

お知らせ

日本の2023GRESB結果についてプレスリリースを作成いたしました

こちらからご覧ください。

GRESB 2023年評価結果 -日本からの参加状況-

日本からは135社/ファンドが「GRESBリアルエステイト」に参加、
うちJ-REIT からは新たに1社が参加し計57社となりました(2023年10月6日時点の時価総額ベースで、J-REIT 市場の99.5%)。

併せて、GRESBのプレスリリースを以下にご案内します。(グローバル版: 英語版のみ)

■ 「2023年リアルエステイト結果」
https://www.gresb.com/nl-en/2023-real-estate-assessment-results/

■ 「2023年インフラストラクチャー結果」
https://www.gresb.com/nl-en/2023-infrastructure-assessment-results/

お知らせ

弊社代表の堀江が10月12日(木)開催の木材利用システム研究会月例研究会に登壇

木材利用システム研究会主催の第127回月例研究会において、『建設・不動産セクターにおけるESG投資とサステナブル情報開示』として講演いたします。有料とはなりますが、ご興味のある方はお申し込みの上ご参加ください。

日時:2023年10月12日(木) 17:30~19:00
開催方法: オンライン
詳細はこちら: https://www.woodforum.jp/

お知らせ

弊社代表の堀江が10 月27 日(金)に行われる不動産マネジメントセミナーに登壇いたします

綜合ユニコム(株)/月刊プロパティマネジメント主催の「不動産ESG投資の効果と[社会的インパクト不動産]の実践手法」と題した不動産マネジメントセミナーにて、弊社代表堀江が講演いたします。
有料とはなりますが、ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

日時:2023年10月27日(金) 13:30~17:00
会場:東京ガーデンパレス (東京都文京区湯島1-7-5)
詳細はこちら:https://www.sogo-unicom.co.jp/pbs/seminar/2023/1006.html

お知らせ

PRI in Personの公式サイドイベント「不動産におけるネットゼロと気候変動レジリエンス」開催のご案内

弊社は、21世紀金融行動原則 環境不動産WG、GRESBと共同で下記のセミナーを開催いたします。ご興味のある方はお申し込みの上是非ご参加ください。

【開催概要】
イベントタイトル:「不動産におけるネットゼロと気候変動レジリエンス」
開催日時:2023年10月3日(火)09:30 ~ 12:00
開催方法:リアル・オンライン同時開催
会場:東京コンベンションホール(東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F)

■詳細:CSRデザイン環境投資顧問株式会社
https://csr-design.com/csrd_website/wp-content/uploads/2023/09/PRI_in_Person_Side_Event_2023-1003.pdf
■詳細:21世紀金融行動原則 環境不動産ワーキンググループ
https://pfa21.jp/doc_prp/38626

お知らせ

弊社は「インパクト志向金融宣言」に、署名協力機関として参画しました

弊社はこの度、環境・社会的課題の解決を目指すインパクト志向の投融資の実践を推進するイニシアティブである「インパクト志向金融宣言」に、署名協力機関として参画しました。これまで長年の業務を通じて培ってきたインパクト投融資に関する知見を活かし、当イニシアティブの発展に尽力していく所存です。

「インパクト志向金融宣言」
https://www.impact-driven-finance-initiative.com/

お知らせ

採用説明会を開催します

弊社では現在、特に、不動産セクターを対象としたESG投資/サステナブルファイナンスを推進するコンサルタントを募集しており、採用説明会を開催します。
ご登録者は後日の動画視聴も可能です。どうぞお気軽にお申込みください!

日時: 2023 年8月21日(月) 18:30~(最大1時間)
開催方法: オンライン(Zoomウェビナー)

プログラム(予定):
1. ESG投資/サステナブルファイナンスの潮流   堀江 隆一 〔代表取締役社長〕
2. 業務内容のご紹介               高木 智子 〔執行役員 パートナー〕
3. 働き方のご紹介                前田 花恵 〔マネージング・ディレクター〕
4. Q & A

お申込み:
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_eOOqzE6FRyGJTHa96pPz6g

お知らせ

8月7日に「投融資先の温室効果ガス排出量(ファイナンスド・エミッション)の把握とこれを用いたエンゲージメントのあり方」セミナーを21世紀金融行動原則と共催

弊社(PCAF日本事務局)は、21世紀金融行動原則 預貸WGと共催で、8月7日(月)15時から「投融資先の温室効果ガス排出量(ファイナンスド・エミッション)の把握とこれを用いたエンゲージメントのあり方」と題したオンラインセミナーを開催いたします。
ご興味のある方はお申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
セミナー名:21世紀金融行動原則 預貸WG・PCAF日本事務局共催 「投融資先の温室効果ガス排出量(ファイナンスド・エミッション)の把握とこれを用いたエンゲージメントのあり方」
日時:2023年8月7日(木)15:00 ~ 17:00(開場:オンライン14:55)
会場/開催方法: ハイブリット開催(登壇者のみ会場)

詳細:
https://pfa21.jp/doc_bnk/pcaf2

お知らせ

弊社代表の堀江が7月21日(金)開催の「木材活用フォーラム2023夏」に登壇いたします

弊社代表の堀江が7月21日(金)開催の「木材活用フォーラム2023夏」に登壇いたします

日経BPグループ主催のオンラインフォーラム「木材活用フォーラム2023夏」に、弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
名 称:木材活用フォーラム2023夏
日 時:7月21日(金)14:30~17:00
会 場:オンライン開催
主 催:日経BP 総合研究所 社会インフララボ、日経アーキテクチュア、日経クロステック
受講料:無料(事前登録制)
詳細:https://events.nikkeibp.co.jp/event/2023/sok0721mkz/

お知らせ

21世紀金融行動原則・環境不動産WGが5月26日にセミナー「建築の木造化・木質化の可能性」を開催

21世紀金融行動原則の環境不動産WG主催の「建築の木造化・木質化の可能性」セミナーにおいて「ESG投融資の潮流と建築の木造化・木質化」と題したレクチャーに堀江が登壇いたします。ご興味のある方はお申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
環境不動産WG「建築の木造化・木質化の可能性」
開催日時:2023年5月26日(金)15:00 ~ 17:00
開催方法:リアル・オンライン同時開催
詳細:https://pfa21.jp/doc_prp/37137

お知らせ

6月1日に「PCAFを活用した投融資先の温室効果ガス排出量(ファイナンスド・エミッション)算定の手法と事例」セミナーを21世紀金融行動原則と共催

弊社(PCAF日本事務局)は、21世紀金融行動原則 預貸WGと共催で、6月1日(木)15時から「PCAFを活用した投融資先の温室効果ガス排出量(ファイナンスド・エミッション)算定の手法と事例」と題したオンラインセミナーを開催いたします。
ご興味のある方はお申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
セミナー名:21世紀金融行動原則 預貸WG・PCAF日本事務局共催 「PCAFを活用した投融資先の温室効果ガス排出量(ファイナンスド・エミッション)算定の手法と事例」
日時:2023年6月1日(木)15:00 ~ 17:00(14:50開場)
会場/開催方法: ハイブリット開催(登壇者のみ会場)

詳細:
https://pfa21.jp/37091

お知らせ

弊社代表の堀江が5月25日に開催されるPRI Digital Forum: Principles to Practice 2023にてパネリストとして登壇

5月25日(木)の日本時間16:00から、PRI Digital Forumの「Real estate investment – Understanding ESG capabilities & disclosures」と題したパネルに堀江が登壇いたします。
英語でのイベントとなりますが参加無料となっておりますので、ご興味のある方はぜひご視聴ください。

PRI Digital Forumに関しての詳細はこちら
https://www.unpri.org/all-events-and-webinars/pri-digital-forum-principles-to-practice-2023/11220.article

登壇情報はこちら
https://www.brighttalk.com/webcast/17701/576211?utm_source=PRI&utm_medium=brighttalk&utm_campaign=576211

お知らせ

弊社代表の堀江が5月24日に開催されるRI Japan 2023にてESG情報開示に関するパネルに登壇

ESG投資の一大イベントであるRI Japan 2023において、5月24日(水)13:30からのストリームC-1で、「日本における金融市場のESG情報開示」と題したパネルに堀江が参加いたします。
詳細はこちら
https://www.peievents.com/jp/event/ri-japan/

お知らせ

エンボディド・カーボンに関するシンポジウム開催のご案内 (5月15日(月)13:30-16:30)

温室効果ガス排出のScope3に関して最近注目のエンボディド・カーボン(特に資材・施工段階のアップフロントカーボン)につき、住宅・建築SDGsフォーラムの主催によるシンポジウムが開催され、弊社代表の堀江がパネリストとして登壇します。エンボディド・カーボンの評価・削減はこれから重要性が増すテーマになりますので、ご興味がある方はぜひご参加ください。

https://www.ibec.or.jp/GBF/doc/symp_sdgs_21th_230515.pdf

お知らせ

国交省が『「社会的インパクト不動産」の実践ガイダンス』を公表

弊社代表の堀江が委員を務める「不動産分野の社会的課題に対応するESG投資促進検討会」から『「社会的インパクト不動産」の実践ガイダンス』が公表されました。ESGからインパクトへの流れを踏まえ、持続可能な社会づくりや人々のウェルビーイングの実現に向けてS(社会)分野における取組の基本的考え方、評価項目、評価方法を整理したものです。ぜひご参照ください。

建設産業・不動産業:不動産分野の社会的課題に対応するESG投資促進検討会 – 国土交通省 (mlit.go.jp)

「社会的インパクト不動産」の実践ガイダンス(ダイジェスト版)

お知らせ

PRI(責任投資原則)との協働による調査・政策提言レポート「日本におけるサステナブルファイナンス・タクソノミーの必要性」を公表

弊社リサーチチ―ムとPRI(責任投資原則)との協働による、日本国内におけるサステナブルファイナンスに関する調査・政策提言レポート「日本におけるサステナブルファイナンス・タクソノミーの必要性」が日本語・英語にて公表されました。PRI署名機関へのアンケート調査と関係省庁などへのインタビュー結果をまとめたものです。

 

お知らせ

2023年1月30日(月)に事務所を移転します。

このたび、2023年1月30日(月)をもって、以下の住所に事務所を移転することになりました。
〒102-0074 東京都千代田区九段南3丁目8-11 飛栄九段ビル6階
(電話番号、FAX番号、メールアドレスの変更はありません) 

2022年

お知らせ

弊社代表の堀江が12月9日(金)に開催されるセミナーに登壇いたします

ご興味のある方はお申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
名称:<E&Eコラボ企画!> 不動産の脱炭素化のための解析ツール「CRREM」とは!?〜ハード&ソフトのテクノロジー連携・活用事例
日時:2022年12月9日(金)17:00 – 19:00(16:30受付開始、18:30受付終了)
場所:CIC Tokyo(東京都港区虎ノ門 1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階)& オンライン
参加費:無料
主催・共催 : CRREM、環境エネルギーイノベーションコミュニティ(E&Eコミュニティ)、EaSyGo(GOYOH)、 月刊プロパティマネジメント
詳細、お申し込み:https://ene-goyoh-crrem-event.peatix.com/

お知らせ

弊社代表の堀江が12月7日(水)に開催されるSDGs Week EXPOに登壇いたします

ご興味のある方は、お申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
名称:SDGs Week EXPO
日程:2022年12月7日(水)~12月9日(金) 
場所:東京ビッグサイト 東4・5・6ホール
主催:日本経済新聞社、日経BP、インフラメンテナンス国民会議(社会インフラテック)
参加費:無料
詳細、お申込み:https://messe.nikkei.co.jp/sweb/seminar/

お知らせ

弊社代表の堀江が12月15日(木)開催のオンラインフォーラムに登壇いたします

日経BP総合研究所、日経アーキテクチュア、日経クロステック主催のオンラインフォーラム「木材活用フォーラム2022冬」で、弊社代表の堀江が「SDGs、ESG投資の潮流と木造建築がもたらすインパクト」と題して講演、パネリストとしても登壇いたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
名 称:木材活用フォーラム2022冬
日 時:12月15日(木)10:00~12:30
会 場:オンライン開催
主 催:日経BP 総合研究所、日経アーキテクチュア、日経クロステック
受講料:無料(事前登録制)
ウェビナー詳細、参加申し込みURL:https://project.nikkeibp.co.jp/event/mkz20221215/

お知らせ

弊社代表の堀江が11月17日(木)に開催の建築における脱炭素に関するセミナーに登壇いたします

東京大学生産技術研究所野城研究室と(株)梓総合研究所(AIR)共催の「脱炭素時代を迎えて」と題し、カーボン・トレーディングに焦点をあてたセミナーに弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたします。
ご興味のある方はお申し込みの上ご参加ください。

【開催概要】
日時:2022年11月17日(木) 13:30~17:10
会場:オンライン、駒場コンベンションホール(東京都目黒区駒場4-6-1 駒場IIキャンパス An棟 コンベンションホール)
詳細:https://azs-air.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/10/carbonSeminer_2022_interactive.pdf

お知らせ

弊社代表の堀江が12月16日(金)に行われる不動産マネジメントセミナーに登壇いたします

綜合ユニコム(株)/月刊プロパティマネジメント主催の「『不動産ESG投資』の意義と社会的インパクト」と題した不動産マネジメントセミナーにて、弊社代表堀江が講演いたします。
不動産ESG投資の概念から取組み手法、投資事例等を徹底解説いたしますので、有料とはなりますが、ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加ください。

日時:2022年12月16日(金) 13:00~17:00
会場:明治記念館 (東京都港区元赤坂2-2-23)
詳細はこちら:https://www.sogo-unicom.co.jp/pbs/seminar/2022/pdf/20221204.pdf

お知らせ

日本の2022GRESB結果についてプレスリリースを作成いたしました。

こちらからご覧ください。

○ 「GRESB 2022年評価結果 -日本からの参加状況-」

日本からは122社/ファンドが「GRESBリアルエステイト」に参加、
うちJ-REIT からは新たに3社が参加し計57社となりました(2022年10月4日時点の時価総額ベースで、J-REIT 市場の99.3%)。

併せて、GRESBのプレスリリースを以下にご案内します。(グローバル版: 英語版のみ)

■ 「2022年リアルエステイト結果」
https://www.gresb.com/nl-en/2022-real-estate-results/

■ 「2021年インフラストラクチャー結果」
https://www.gresb.com/nl-en/2022-infrastructure-assessment-results/

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「GFANZによるネットゼロへのトランジションファイナンスに関する提言案等の公表」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「GFANZによるネットゼロへのトランジションファイナンスに関する提言案等の公表」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

弊社代表の堀江が、11月16日(水)開催の第43回Re-Seedセミナー(環境不動産セミナー)に登壇します

一社) 環境不動産普及促進機構主催の第43回Re-Seedセミナー(環境不動産セミナー)「環境不動産に関する基礎知識と環境不動産に係る政策・取組状況~SDGs、ESG投資に対する全世界的な関心の高まりを踏まえて~」が11/11(金)から3日にわたり開催されます。

このセミナーで、弊社代表の堀江が11月16日(水)15:40~17:00に登壇し、GRESBの最新動向と、コロナ禍を機にESG投資がどう変わるか、環境・社会に貢献するインパクト投資へ向かう最新トレンドについてお話しいたします。
有料とはなりますが、どうぞ奮ってご参加ください。

詳細はこちら:
https://www.re-seed.or.jp/info_kikou/detail/179

お知らせ

GPIFがGRESBインフラストラクチャー投資家メンバーとして加盟

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)がGRESBインフラストラクチャー投資家メンバーとして加盟されたことが公表されました。
GPIFプレスリリース

GPIFはESGを考慮した投資を推進されており、GRESBリアルエステイト投資家メンバーとしては、2020年にご加盟されていましたが、この度、GRESBインフラストラクチャーにおいても投資家メンバーとして加盟されました。
プレスリリースの中では、「インフラ投資分野において、市場全体の ESG 情報の開示促進と運用受託機関等と
の建設的な対話促進のため、GRESB に加盟しました。GPIF は自らのスチュワードシップ責任を果たすため、インフラの投資・運用プロセスにおいて、GRESB 評価制度を積極的に活用することを運用受託機関に求めていきます。」との表明をされています。 

お知らせ

8月31日(水)21世紀金融行動原則の環境不動産WG 2022年度 第1回セミナー「ESGの時代に求められる都市・建築・ワークプレイス」開催のご案内

弊社代表の堀江が共同座長を務めております21世紀金融行動原則(PFA21)環境不動産ワーキンググループは、ロンドンの設計事務所 PLP Architecture取締役パートナーの相浦みどり氏を講演者にお迎えして、8月31日に本年度第1回のセミナーを開催いたします。その後のパネルディスカッションでは、(株)ヴォンエルフの似内志朗氏のコーディネートで、相浦氏のほか、第一生命保険(株)の堀雅木氏、コクヨ(株)の斎藤敦子氏と並んで堀江もパネリストとして登壇し、ESGの時代に求められる都市・建築・ワークプレイス」について討議します。

【開催概要】
セミナータイトル:環境不動産WG 2022年度 第1回「ESGの時代に求められる都市・建築・ワークプレイス」
日時:2022年8月31日(水)15:00~17:00
参加費:無料
申込方法:申込フォームにアクセスして、必須項目を入力してください(推奨)。
https://pro.form-mailer.jp/fms/f75ff64a262855
セミナー詳細は下記をご覧ください。
https://pfa21.jp/doc_prp/33318

お知らせ

弊社代表の堀江が、7月22日(金)開催のウェビナー「木材活用フォーラム2022夏」に登壇します

日経BP総合研究所 社会インフララボ、日経アーキテクチュア、日経クロステック主催のウェビナー「木材活用フォーラム2022夏」に、弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたします。ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加下さい。
【開催概要】
名 称:木材活用フォーラム2022夏
日 時:7月22日(金)13:00~15:30
会 場:オンライン開催
主 催:日経BP 総合研究所 社会インフララボ、日経アーキテクチュア、日経クロステック
受講料:無料(事前登録制)
ウェビナー詳細、参加申し込みURL:https://project.nikkeibp.co.jp/event/mkz20220722/
※ 事前登録いただくと、登壇者の資料をダウンロードいただけます。

お知らせ

当社が事務局を務めるPCAF Japan、2022年度のワークプランを公表

当社が日本事務局を務めるPCAF(Partnership for Carbon Accounting Financials)は、2022年度の日本国内における活動に関するワークプランを公表しました。当ワークプランは、PCAF参画の本邦金融機関同士での経験・知見・課題の共有や連携を進め、投融資を通じたGHG排出(Financed Emissions)の計測・開示の高度化を推進するとともに、共通課題の解決を展望してステークホルダーとの連携を強化することに焦点を当てています。弊社はPCAF日本事務局としてPCAF Japan coalition(議長 株式会社みずほフィナンシャルグループ)と協力し、当ワークプランの遂行に尽力して参ります。

【PCAF Japan 2022年度ワークプラン】

お知らせ

自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)フォーラムへの参画のお知らせ

弊社は、自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)の理念に賛同し、TNFDフォーラムへ参画いたしました。
TNFDは、自然資本及び生物多様性にかかる企業のリスクと機会の評価及び開示の枠組みを構築するために設立された国際イニシアティブであり、世界の資金の流れを自然に良い影響をもたらす「ネイチャーポジティブ」へシフトさせることを目指しています。TNFDフォーラムは、TNFDでの議論と枠組み構築の支援を行うことを目的として組織されています。
弊社は、TNFDフォーラムへの参画を通じて、自然関連リスクの情報開示フレームワークの構築に貢献するとともに、ESG情報開示のサポートを一層充実して参ります。

TNFDについてはこちら

お知らせ

農林中央金庫のGRESBを活用したESGインテグレーションに関し弊社が報告書を公表

農林中央金庫が策定した不動産投融資におけるGRESBデータを活用したESGインテグレーションプロセスに対し、
GRESB評価の内容に関する解釈に誤りがないか、またその活用方法に妥当性を欠くところがないか第三者の立場から確認し報告書を公表しました。

【農林中央金庫によるプレスリリース】

農林中央金庫プレスリリース「不動産投融資におけるESGインテグレーションの高度化について」(2022年4月28日付)

【弊社第三者報告書】

農林中央金庫によるGRESBを活用したESGインテグレーションに関する報告書

お知らせ

PCAF(Partnership for Carbon Accounting Financials)日本事務局就任のお知らせ

当社はこの度、金融機関の炭素会計イニシアティブ「Partnership for Carbon Accounting Financials (以下、PCAF)」の日本事務局に就任しました。「PCAF Japan coalition」(議長 株式会社みずほフィナンシャルグループ 2021年11月発足)と密接な連携を取りつつ、金融機関による投融資を通じた温室効果ガス排出量(GHG)の計測・開示に関する基準(スタンダード)の日本における展開と発展に貢献して参ります。

弊社プレスリリース

PCAFとは: 
PCAFは2015年に欧州金融機関を中心として発足した、炭素会計に関する国際的なパートナーシップであり、投融資ポートフォリオにおけるGHG排出量を計測・開示する手法を開発しており、2022年4月現在、世界49カ国以上から244、日本からは17の金融機関が加盟しています。PCAFは2020年11月に金融機関向けに投融資のGHG排出量の計測・開示に関するグローバルな基準(スタンダード)を発表しており、現在は上場株式・債券、融資・非上場株式、商業用不動産、自動車ローン、プロジェクトファイナンス、住宅ローンの6つのアセットクラスが対象ですが、今後、他のアセットクラスのスタンダードが公表される予定です。 

お知らせ

日本都市ファンド投資法人のポジティブ・インパクト不動産投資に関し弊社が第三者意見書を公表

日本都市ファンド投資法人が実施するポジティブ・インパクト不動産投資プロジェクトに関し、「PIF原則」および「ポジティブ・インパクト不動産投資フレームワーク」との整合性について弊社が第三者の立場から意見書を公表しました。

【日本都市ファンド投資法人によるプレスリリース】

https://contents.xj-storage.jp/xcontents/89530/34dacad8/a4e2/4c31/91f5/4e79340a24b5/140120220330514121.pdf

【弊社第三者意見書】

日本都市ファンド投資法人による「KARUIZAWA COMMONGROUNDS」に関するインパクト投資に対する第三者意見

お知らせ

国交省が不動産における社会課題とそれに対応した取組の評価項目を公表

弊社代表の堀江が委員を務めた「不動産分野の社会的課題に対応するESG投資促進検討会」より、ESGの中でもS(社会的課題)の評価について、中間とりまとめ資料が公表されました。レジリエンス、健康・ウェルビーイング、地域活性化など、不動産のESG/インパクト投資に重要な論点が整理されていますので、ぜひご参照ください。

https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001473929.pdf

お知らせ

JSIFより、2021年度版「サステナブル投資残高調査」の詳細レポートが発行

弊社が法人会員メンバーである、日本サステナブル投資フォーラム(JSIF)より、2021年度版「サステナブル投資残高調査」の詳細レポートが発行されました。
詳細は下記のHPをご覧ください。

日本サステナブル投資残高調査詳細レポートについて
https://japansif.com/archives/2081

JSIFについてはこちら
https://japansif.com/

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「ASEANタクソノミーの概要」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「ASEANタクソノミーの概要」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

2022年2月号の「月刊プロパティマネジメント」に弊社代表の堀江の取材記事が掲載

2022年2月号の「月刊プロパティマネジメント」(1月末発売)に弊社代表の堀江の取材記事が掲載されました。
「トップリーグ企業に聞く 不動産ESG戦略」インタビューというタイトルで掲載されております。
該当ページが下記のサイトで閲覧できますので、是非御覧ください。

2022-02_Gekkan Property Management_article

お知らせ

21世紀金融行動原則 環境不動産WG主催による「サーキュラーエコノミー」オンラインセミナーのご案内

3月10日(木)開催の21世紀金融行動原則 環境不動産ワーキンググループ第3回オンラインセミナー「サーキュラーエコノミー /金融・不動産が果たすべき役割」にて、弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたします。当日は、サーキュラーエコノミーついての第一人者である中石和良氏の講演と有識者のパネルディスカッションを行う予定です。
ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加下さい。

開催日時:2022年3月10日(木)13:30~15:30 (13:20開場)
開催方法:zoom(完全オンライン開催)
参加費:無料
定員:オンライン200名程度
詳細:https://pfa21.jp/doc_prp/30928
申込フォーム:
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_t22qc4RMSDa1MWdAgNBT_w
申込期限:2022年3月9日(水)16:30

お知らせ

弊社代表の堀江が、GRESB Foundationリアルエステイト Standards Committee(基準策定委員会)のメンバーに選出

弊社代表の堀江がGRESB Foundationリアルエステイト Standards Committee(基準策定委員会)のメンバーに選出されました。
リアルエステイト Standards Committee(基準策定委員会)ではGRESBの各基準の策定や管理を行っています。グローバルから選出された14名のGRESBのメンバーやパートナーと共に、今後活動してまいります。

お知らせ

弊社代表の堀江が、PRIグローバルの「不動産アドバイザリー委員会」メンバーに選出

PRIの不動産分野の活動を拡大する目的で、2022年1月に「不動産アドバイザリー委員会」が設置されました。この委員会は、UNEP FIの不動産ワーキンググループの活動を引き継ぐもので、PRIの不動産分野での行動計画の立案と実施に関するアドバイスを行います。メンバーは、PRIのグローバルな多様性を反映し、共同議長2名を含む16名で構成されており、弊社代表の堀江は、日本から唯一のメンバーとして選出されました。

詳細は下記の発表でご確認ください。
https://www.unpri.org/real-estate/new-real-estate-advisory-committee-formed/9337.article

お知らせ

一般財団法人土地総合研究所研究の季刊誌「土地総合研究」に弊社代表の堀江とシニア・リサーチャーの大下が寄稿

一般財団法人土地総合研究所研究の季刊誌「土地総合研究」2021年秋号の特集「ESGと不動産」に、「ESG投資の発展形としてのインパクト不動産投資:国内外における動向と今後の展開に向けた課題」と題する、弊社代表の堀江とシニア・リサーチャーの大下が共著で寄稿した論文が掲載されました。

 

お知らせ

2021年度で第7回目となる不動産ESGセミナーが11月29日から30日の2日間にわたって開催されました。

当日の資料は下記のサイトでご覧頂けます。

■ DBJ GB認証サイト
http://igb.jp/report.html

■ 21金融行動原則webサイト
https://pfa21.jp/doc_prp/28443

2021年

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「欧州委員会によるグリーンボンドの発行」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「欧州委員会によるグリーンボンドの発行」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「TCFD提言の「別冊」(Annex)の改訂と「指標と目標」に関する補助ガイダンス」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「TCFD提言の「別冊」(Annex)の改訂と「指標と目標」に関する補助ガイダンス」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

 

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「英国政府によるサステナブル投資に関するロードマップ」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「英国政府によるサステナブル投資に関するロードマップ」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

日本市場の2021GRESB結果についてプレスリリースを作成いたしました。

こちらからご覧ください。

「GRESB 2021年評価結果 -日本市場からの参加状況-」

日本市場からは109社が「GRESBリアルエステイト」に参加、
うちJ-REIT からは新たに10社が参加し計55社となりました(2021年9月1日時点の時価総額ベースで、J-REIT 市場の98.6%)。

併せて、GRESBのプレスリリースを以下にご案内します。(グローバル版: 英語版のみ)

■ 「2021年リアルエステイト結果」
https://gresb.com/nl-en/2021-real-estate-assessment-results/

■ 「2021年インフラストラクチャー結果」
https://gresb.com/nl-en/2021-infrastructure-assessment-results/

お知らせ

一社) 環境不動産普及促進機構主催の第38回Re-Seedセミナー(環境不動産セミナー)「環境不動産に関する基礎知識と環境不動産に係る政策・取組状況~SDGs、ESG投資に対する全世界的な関心の高まりを踏まえて~」が11/5(金)から3日にわたり開催されます。

11/5(金)15:40~17:00に、弊社代表の堀江が「GRESBの最新動向と、コロナ禍を機にESG投資がどう変わるか、環境・社会に貢献するインパクト投資へ向かう最新トレンド」についてお話しいたします。
有料とはなりますが、どうぞ奮ってご参加ください。

詳細はこちら:
https://www.re-seed.or.jp/info_kikou/detail/147

お知らせ

弊社代表の堀江が委員を務める国土交通省の「不動産分野の社会的課題に対応するESG投資促進検討会」の第1回が9/15に開催され、堀江のプレゼンを含む資料が公開されました。

本検討会ではインパクト投資の考え方を踏まえ、ESGの中でも健康・安全・快適性やレジリエンス、地域活性化などを含むSに焦点を当てて評価項目、評価方法、情報開示のあり方を次年度にかけて検討していく予定です。ご興味のある方は下記リンクより資料をご参照ください。

https://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/tochi_fudousan_kensetsugyo_tk5_000001_00005.html

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「EUにおけるサステナブルファイナンス戦略及びサステナビリティ情報開示に関する規制の動向」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「EUにおけるサステナブルファイナンス戦略及びサステナビリティ情報開示に関する規制の動向」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

弊社が環境省からの調査委託で作成したEUにおけるサステナブルファイナンス戦略及びサステナビリティ情報開示に関する規制の動向に関するプレゼン資料が、

同省の グリーンボンド発行促進プラットフォーム にて公表されました。

お知らせ

弊社代表の堀江とリード・リサーチャー&コンサルタントの鶴野が『ESG特別セミナーシリーズ』にて講演

明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科、公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会 共同開催『ESG特別セミナーシリーズ』において、弊社代表の堀江とリード・リサーチャー&コンサルタントの鶴野が、それぞれ「ESG投資・サステナブルファイナンスの国内外の潮流」「サステナビリティ情報開示・評価と日本企業の対応」と題して講演します。

お知らせ

21世紀金融行動原則 環境不動産ワーキンググループ主催によるオンラインセミナーのご案内

9/22開催の21世紀金融行動原則 環境不動産ワーキンググループ第1回オンラインセミナー「不動産鑑定評価におけるESG配慮の最新動向」で、弊社代表の堀江がスピーカーおよびモデレーターとして登壇いたします。
今年3月に国土交通省から公表された「不動産鑑定評価におけるESG評価に関する検討業務報告書」の解説を始め、不動産評価へのESG組込みについて有識者のパネルディスカッションを行う予定です。
署名機関以外でも参加いただけますので、ご興味のある方は是非お申し込みの上ご参加下さい。

セミナー名:環境不動産WG 2021年度オンラインセミナー 第1回
      「不動産鑑定評価におけるESG配慮の最新動向」
開催日時:2021年9月22日(水)15:30~17:10(15:20開場)
会場:zoom(完全オンライン開催)
参加費:無料
定員:オンライン200名程度
詳細:https://pfa21.jp/doc_prp/27337
申込フォーム:
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_GCxKnJe4RsGGZKcZJjuXoA
申込期限:2021年9月21日(火)17:30

お知らせ

Nikken Forumオンライン講演、座談会のご案内

「2050年に日本の不動産はどう生き残るのか」と題した日建グループ主催のNikken Forumにて、弊社代表の堀江が講演し、その後日本建築学会の会長で早稲田大学教授の田辺新一先生と共に座談会に登壇いたします。
オンラインで無料でどなたでもご参加いただけますので、奮ってお申し込みください。

日時:2021年9月21日(火) 16:00~17:15
テーマ:「2050年に日本の不動産はどう生き残るのか」
申込URL: http://bit.ly/3ghv3We

お知らせ

株式会社プロネクサスと共催の無料WEBオンラインセミナーで、弊社代表の堀江が「REITにおけるESG不動産投資と情報開示の今後」と題して講師を務めます。

ご興味のある方はお申し込みの上、ご視聴ください。

【視聴期間】8月16日(月)10:00 ~ 9月30日(木)17:00 (視聴時間:約1時間)

https://relate.pronexus.co.jp/public/seminar/view/10599

お知らせ

国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)より、弊社代表の堀江がアドバイザー・WGメンバーとして関わった「不動産インパクト分析ツール」が公表されました。

現状、英語版のみとなりますが、2018年に公表された「ポジティブインパクト不動産投資フレームワーク」(日本語版あり)に基づいたエクセルの分析ツールとなっており、個別物件のインパクト投資や不動産ポートフォリオのインパクト分析の際に幅広くご活用いただくことを想定しております。公表イベントの内容も視聴できますので、ご興味のある方はぜひ中味をご確認ください。

ツールとユーザーガイド(英語)はこちら↓
https://www.unepfi.org/positive-impact/unep-fi-impact-analysis-tools/real-estate-impact-analysis-tool/

元となる「ポジティブインパクト不動産投資フレームワーク」(日本語)はこちら↓
https://www.unepfi.org/wordpress/wp-content/uploads/2019/06/PI-Real-Estate-Investment-Framework_Japanese.pdf

お知らせ

代表の堀江が委員として開発に関わった「建物の感染対策チェックリスト」の正式版が、一社)日本サステナブル建築協会(JSBC)のHPに公開されました。

入居者の健康・快適性を促進するCASBEEウェルネスオフィスの一環として、建物の感染対策をわかりやすいチェックリストにすることにより、設計者、管理者、利用者にとっての気づきの機会を提供し、また取組状況を4段階でクラス分けすることにより改善余地を示すものとなっています。
ぜひご活用ください。

https://www.jsbc.or.jp/swo/check_tool.html

お知らせ

弊社代表の堀江が有識者会議の委員として関わった「不動産鑑定評価におけるESG配慮に係る評価に関する検討業務」の報告書が、国土交通省より公表されました。

グリーンビル認証や健康・快適性認証が賃料やキャップレートに影響を与えることなど、市場参加者へのアンケートや詳細なデータ分析を行い、不動産鑑定評価へのESGの組込みについても具体的な示唆がされていますので、長文の報告書とはなりますがご興味のある方はぜひご一読ください。

https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/content/001404752.pdf

お知らせ

ESG投資の一大イベントである「RI Japan 2021」が今年はオンラインで5/17~21に開催され、弊社代表の堀江が、初日5/17 16:45からのインパクトファイナンスのパネルでモデレーターを務めます。

OECD、環境省、S&P、三井住友信託銀行がご登壇され、ESG投資の発展形として注目を集めているインパクト投資/ファイナンスに関して最先端の取組みを共有する予定です。無料で参加が可能ですので、ご興味のある方はぜひお申し込みください(同時通訳付)。

https://ri-japan-2021.responsible-investor.com/ 

お知らせ

弊社が協賛している日本サステナブル投資フォーラムより2020年度版「日本サステナブル投資白書」が発行されました。

JSIF会長の荒井勝様や高崎経済大学教授の水口剛先生と並んで、弊社代表の堀江が「サステナブル不動産投資の動向」と題してレポートを寄稿しております。

詳細は下記のHPをご覧ください。
日本サステナブル投資白書について
https://japansif.com/wp
JSIFについてはこちら
https://japansif.com/

お知らせ

当社は、「グリーン電力証書*¹」を購入し、オフィスでの年間使用電力の全量(2020年4月~2021年3月の約25,000 kWh分)を再生可能エネルギー由来とみなせる形といたしました。

今回で2年目となり、2019年度、2020年度について再エネ使用にて事業を実施してきたと言えます。
今後もグリーン電力証書の取次ぎも行い、不動産・まちづくりにおける再生可能エネルギーの普及に貢献して参りたいと考えています。
*¹グリーン電力証書は日本自然エネルギー社が発行しており、第三者機関の日本品質保証機構が証書の価値を認証しています。 

お知らせ

第一生命保険株式会社が実施するポジティブ・インパクト不動産投資プロジェクトに対し、「UNEP FIポジティブ・インパクト金融原則」及び「ポジティブ・インパクト不動産投資フレームワーク」への適合性について、弊社が第三者の立場から意見書を公表しました。

お知らせ

弊社が事務局を務めました環境省の「ポジティブインパクトファインナンスタスクフォース」より、「グリーンから始めるインパクト評価ガイド」が公表されました。

適切なリスク・リターンを確保しつつ環境・社会・経済にポジティブなインパクトをもたらすことを意図するインパクトファイナンスについて、本「評価ガイド」では、インパクト評価の具体的手順、評価に活用できるフレームワークやツールの詳細・使い方を解説しています。併せて、本「評価ガイド」では、インパクト評価指標の例、インパクト評価の取組事例・開示事例集を付属資料として整理しています。ぜひご覧ください。

環境省様ホームページ:「グリーンから始めるインパクト評価ガイド」について
http://www.env.go.jp/press/109376.html 

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「非財務情報開示フレームワークの基準化・統合化の動き」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「非財務情報開示フレームワークの基準化・統合化の動き」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

グリーン建築フォーラム第15回シンポジウム「オフィスのウェルネスとニューノーマル~建物における感染症対策チェックリスト~」のご案内

2021年3月30日(火)13:30~16:30にオンラインで開催されますグリーン建築フォーラム第15回シンポジウム「オフィスのウェルネスとニューノーマル~建物における感染症対策チェックリスト~」にて、弊社代表の堀江が「不動産業界におけるCovid-19対応とESG投資の動向」と題して講演いたします。ご興味のある方は是非お申込みください。

申込フォーム:https://zoom.us/webinar/register/WN_2J3t_9Z6TTGOOMN0O5gU1g
※ご参加には事前のお申し込みが必要です。

お知らせ

21世紀金融行動原則 第3回環境不動産WGオンラインセミナー「コロナ禍後のワークプレース・不動産に求められる役割」開催のご案内

2021年3月12日(金) 15:30~にオンラインで開催されます21世紀金融行動原則 第3回環境不動産WGオンラインセミナー「コロナ禍後のワークプレース・不動産に求められる役割」にて、弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたします。ご興味のある方は是非お申込みください。

詳細:https://pfa21.jp/doc_prp/24475
申込フォーム:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_eNJNd6y-RomlGpAHFf-qVA 

お知らせ

「証券アナリストジャーナル」2月号に弊社代表の堀江とアドバイザーの鶴野の論文が掲載

弊社代表の堀江とアドバイザーの鶴野が執筆した論文「EUにおけるサステナブルファイナンスの動向と日本に与える示唆-2050年温室効果ガス排出ネットゼロを目指して―」が「証券アナリストジャーナル」2月号に掲載されました。証券アナリストの方は無料で全文を閲覧いただけます。一般の方は、最初の 1ページのみ閲覧が可能です。

 

お知らせ

PRI インフラストラクチャー・ワークショップ開催のご案内

2021年2月17日(水) 15:00~16:30にオンラインで開催されます「PRIインフラストラクチャー・ワークショップ:2050年の脱炭素に向けた再エネ投資の現状と課題(仮)」にて、弊社代表の堀江がモデレーターを務めます。自然エネルギー財団の方による基調講演に続き、丸の内インフラストラクチャー、DBJアセットマネジメント、第一生命保険のパネリストの皆様とディスカッションを行う予定ですので、ご興味のある方は是非お申込みください。https://www.tfaforms.com/4877611

お知らせ

2020年度不動産ESGセミナー、動画・資料公開のご案内

先日開催された2020年度不動産ESGセミナー「コロナ後のわが国不動産ESGと気候変動対策 ~GRESB結果発表と情報開示、環境認証・指標の動向~」について、動画と資料が公開されました。
当日ご参加いただけなかった方もぜひご覧ください。
動画については、1月末までの公開となります。

http://igb.jp/report.html

2020年

お知らせ

「不動産インパクト投資」に関するセミナーのご案内

弊社代表の堀江が共同座長を務める21世紀金融行動原則・環境不動産WGでは、12月18日(金)10:00~12:00に「国際的なインパクト評価手法の解説と日本・ローカルにおける適用可能性」と題したオンラインセミナーを開催いたします。

詳細、お申込みは以下のリンクのとおりですので、奮ってご参加ください。
https://pfa21.jp/doc_prp/24083

お知らせ

【11月26日のGRESBアジアイベントを経て、日本からの参加者数に訂正がありましたので、訂正版を掲載いたします。非上場参加者を更新しています。】

日本市場の2020GRESB結果についてプレスリリースをいたしました。

○ 「GRESB 2020年評価結果 -日本市場からの参加状況-」(PDF:11月27日訂正版)

日本市場からは85社が「GRESBリアルエステイト」に参加、うちJ-REIT からは新たに2社が参加し計46社となりました(時価総額ベースで、J-REIT 市場の92%)。「GRESBインフラストラクチャー」では1ファンド・4アセットの参加がありました。

併せて、GRESBのプレスリリースを以下にご案内します。(グローバル版: 英語版のみ)
■ 「2020年リアルエステイト結果」
https://gresb.com/participation-in-the-2020-gresb-real-estate-benchmark-leaps-22-percent/
■ 「2020年インフラストラクチャー結果」
https://gresb.com/infrastructure-sector-maturing-its-approach-to-esg-reporting-and-benchmarking/ 

お知らせ

11月19日(木)13:00から17:00に行われるアジア太平洋不動産協会(APREA)のイベント「J-REITs: Leading the REIT Market in Asia」のSDGs/ESGセッション(13:20~14:05)にて、弊社代表の堀江がモデレーターを務めます。

コロナ後にますます注目を集める気候変動や健康と快適性などのテーマにつき、三菱商事UBSリアルティ、野村不動産投資顧問、CREリートアドバイザーズのパネリストの皆さまとディスカッションを行う予定ですので、ご興味のある方は下記よりお申込みください。
<イベント詳細> https://aprea.asia/ja/node/3983

お知らせ

11/6(金)~8(日)開催のグリーンインフラ・ネットワーク・ジャパン全国大会(GIJ2020実行委員会主催)に弊社代表の堀江が講演者とパネリストと登壇し、不動産とグリーンインフラのESG投資についてお話しいたします。

休日となりますが、ご興味のある方は下記のサイトよりご登録の上、ぜひご参加ください(無料)。

日時: 2020年11月8日(日)10:00~11:30 Zoom7
開催方法: オンライン(Zoom7)
参加登録: https://eventpay.jp/event_info/?shop_code=9116371079102366&EventCode=P891848252

お知らせ

「RI Digital: Japan 2020」に弊社アドバイザーの鶴野が登壇

10/28-29日に開催予定の「RI Digital: Japan 2020」において弊社はブロンズ・スポンサーとなり、アドバイザーの鶴野が、29日14時からの「テーマ別探求: 対話かレーティングか?標準化か個社の取り組みか?:サステナビリティレポートのあり方を求めて/COVID-19と向かい合う中で見えてきたこと」に登壇し、サステナビリティ情報開示の動向についてお話しさせていただく予定です。

 

お知らせ

2020.10.15 UNEP FIのグローバルラウンドテーブルで弊社代表の堀江が登壇したインパクトファイナンスに関するセッション「Making it all come together: Holistic Impact Analysis to get from SDG 1 to 17」の動画(英語)がYouTubeで公開されましたので、ご興味のある方は是非ご覧ください。

ミスル銀行(エジプト)をモデレーターとし、モントリオール銀行(カナダ)からのポートフォリオのインパクト評価、ソシエテ・ジェネラル銀行(フランス)からの個別企業の評価、UBS(スイス)からの運用業務における評価に続き、不動産投資におけるインパクト評価についてお話しております(堀江の登壇は00:35分ごろから)。

<YouTube>動画リンク
<UNEP FIイベント>詳細リンク
上記リンクからセッションタイトル「Making it all come together: Holistic Impact Analysis to get from Sustainable Development Goal 1 to 17」(14 Oct,01:25PMセッション)をクリックしてください。 

お知らせ

今朝の日本経済新聞に、GRESBの参加拡大等に関する記事が掲載されました。

J-REITのみでなく、不動産大手などの参入も目立つようになったとの内容となっています。

日本経済新聞(2020年9月18日):「不動産ESG裾野拡大 国内大手、相次ぎ評価取得」

お知らせ

FTSE Russell社主催のウェビナー「上場不動産業界―米国、欧州、日本の見通しと投資機会」に、弊社代表の堀江がEPRA、Nareitの各機関と並んで登壇いたします。

ご興味のある方は、下記のサイトよりご登録の上、ぜひご参加ください(無料)。

日時: 9月25日(金)10:00~11:45
開催方法: オンライン
参加登録: https://www.brighttalk.com/webcast/9819/436334?utm_source=FTSE+Russell&utm_medium=brighttalk&utm_campaign=436334 

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「生物多様性と金融に関する世界の動き」が公開

環境省のホームページにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「生物多様性と金融に関する世界の動き」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

弊社が事務局を務めております環境省の「ポジティブインパクトファイナンスタスクフォース」より、「インパクトファイナンスの基本的考え方」が公表されました。

公表にあたっては、小泉環境大臣と遠藤金融庁長官の対談が行われ、インパクトファイナンスの推進に向けた両省庁の一層の連携も話し合われました。
この「基本的考え方」は、ESG金融の発展形として注目されているインパクトファイナンスを「適切なリスク・リターンを確保しつつ、環境・社会・経済にポジティブなインパクトをもたらす投融資活動」と捉え、ここに大規模な民間資金を巻き込み、主流化していくことを趣旨としたものです。ぜひご覧ください。

環境省様ホームページ: 「インパクトファイナンスの基本的考え方」について
http://www.env.go.jp/press/108151.html

お知らせ

当社は、「グリーン電力証書*¹」を取得し、社内の年間使用電力の全量(2019年4月~2020年3月の約29,000 kWh分)に再生可能エネルギー由来の電力を使用しています。

今後は、グリーン電力証書の取次ぎも行い、不動産・まちづくりにおける再生可能エネルギーの普及に貢献して参りたいと考えています。

*¹グリーン電力証書は日本自然エネルギー社が発行しており、第三者機関の日本品質保証機構が証書の価値を認証しています。

お知らせ

この度、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)がGRESBへリアルエステイト投資家メンバーとして加盟されました。

GPIFはESGを考慮した投資を推進されており、「自らのスチュワードシップ責任を果たすため、不動産の投資・運用プロセスにおいて、GRESB評価制度を積極的に活用することを運用受託機関に求めていきます。」との表明をされています。

GPIFプレスリリース(2020年3月27日)
GRESBプレスリリース(英文)(2020年3月27日)

お知らせ

昨夜の都知事の会見を受け、弊社でも、3月27日以降、当面の間、原則として自宅勤務とすることといたしました。

御用の方は、弊社のコンサルタント等、各担当者へメールにてご連絡ください。
初めてご連絡いただくような場合には、本ページの右上にありますように、 gia[アットマーク]csr-design.com までご連絡をお願いいたします。

郵便・宅配便等については、現状、受け取ることも可能な体制としておりますが、確認が遅れる可能性がありますことを何卒ご了承ください。 

お知らせ

一般社団法人 環境不動産普及促進機構の広報誌「RE-SEED」に弊社代表の堀江とシニア・リサーチャーの関根が寄稿

一般社団法人 環境不動産普及促進機構の広報誌「RE-SEED」第18号に、「ポジティブ・インパクト不動産投資フレームワークの概要と実践」と題する、弊社代表の堀江・シニア・リサーチャー関根が共著で寄稿した論文が掲載されました。ESG投資の進化形として注目されるポジティブ・インパクト投資につき、実例を交えて詳しく解説しています。

お知らせ

弊社が環境マネジメントシステム(EMS)の構築・運用につきコンサルティングを提供してきた野村不動産マスターファンド投資法人(以下NMF)が、環境省が策定したエコアクション21の認証をJ-REITで初めて取得され、さらにその取組みにより、NMFより運用を受託している野村不動産投資顧問株式会社が、「持続可能な社会の形成に向けた金融行動原則(21世紀金融行動原則)」の2019年度最優良取組事例として「環境大臣賞(総合部門)」を受賞されました。

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「オーストラリア、シンガポール、香港、中国のESG・気候変動に関する開示動向について」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「オーストラリア、シンガポール、香港、中国のESG・気候変動に関する開示動向について」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「米国、カナダのESG・気候変動に関する開示動向について」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「米国、カナダのESG・気候変動に関する開示動向について」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

弊社代表の堀江が、日経ビジネスイノベーションフォーラム「ESGの視点で捉える企業不動産戦略」に登壇し、「ESG不動産の社会的インパクトと経済的価値」と題して講演をいたします。

環境・社会・経済へのインパクトと企業不動産の価値向上を両立するポジティブ・インパクトの考え方や実例についてお話する予定です。2/17(月)の午後は大阪、3/9(月)の午後は東京での開催になりますので、ご興味とお時間のある方は下記よりお申し込みください。

2/17 大阪開催 日経イベント&セミナー HP 【大阪開催】
3/9 東京開催  日経イベント&セミナー HP 【東京開催】

2019年

お知らせ

環境省のサイトにて、弊社作成の資料「EU、英国、フランス、ドイツのESG・気候変動に関する開示動向について」が公開

環境省グリーンファイナンスポータルにおいて、弊社リサーチチ―ムが作成した「EU、英国、フランス、ドイツのESG・気候変動に関する開示動向について」と題した資料が公表されました。なお、本資料は株式会社日本総合研究所からの再委託で実施した環境省業務の一環で作成したものです。

お知らせ

株式会社日本政策投資銀行(DBJ)、一般社団法人不動産証券化協会(ARES)及び一般財団法人日本不動産研究所(JREI)との共催セミナー「不動産におけるサステナビリティとESG投資- GRESB評価結果発表と不動産ESG投資の展望-」を開催いたしました。

ご興味のある方は、こちらからプレゼン資料の弊社関連部分をダウンロードいただけます。

お知らせ

弊社が環境省からの調査委託で作成したEUにおけるサステナブルファイナンスの動向に関するレポートとプレゼン資料が、

同省の グリーンボンド発行促進プラットフォーム にて公表されました。

EUは2018年3月にサステナブルファイナンスに関するアクションプランを採択し、その後、法規制案の策定や専門家グループの議論が進んでいます。今回のレポートでは、このうち、グリーンな活動を定義する「タクソノミー」、TCFDと関連する「気候関連情報開示」、脱炭素化を目指す「サステナビリティベンチマーク」についてまとめております。

お知らせ

2019年度GRESB評価結果に関するGRESBからのニュースリリースの公表とあわせ、弊社より日本市場のGRESB結果についてのプレスリリースをいたしました。

2019年度GRESB評価結果に関するGRESBからのニュースリリースの公表とあわせ、弊社より日本市場のGRESB結果についてのプレスリリースをいたしました。

「GRESB 2019年評価結果 -日本市場からの参加状況-」(PDF)

日本市場からの「GRESBリアルエステイト」の参加者数は70(うち、リアルエステイト評価 67者、ディベロッパー評価 3者)。J-REIT からは新たに6社がリアルエステイト評価に参加し、計44社となりました(時価総額ベースで、J-REIT 市場の91.5%)。本年は国内ディベロッパーや「GRESBインフラストラクチャー」での参加者数の増加など、ESGへの一層の 関心の高まりが見られました。

GRESBよりのプレスリリース(グローバル版: 英語版のみ)
■ 「2019年リアルエステイト結果」
■ 「2019年インフラストラクチャー結果」

GRESB結果の詳細(グローバル版: 英語版のみ)
■ GRESBリアルエステイト評価結果
■ GRESBインフラストラクチャー評価結果 

お知らせ

東京都環境局が主催するテナント事業者向けの省エネセミナーにて、弊社代表の堀江が登壇し、基調講演を行いました。

お知らせ

弊社代表の堀江が委員を務めております国土交通省の「ESG不動産のあり方検討会」から中間とりまとめが公表されました。

リスク・リターンに加え「社会的なインパクト」という第3軸目も意識した不動産投資が重要であるとしており、国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)のポジティブ・インパクト金融/投資の考え方に沿うものとなっております。

詳しくは、別添リンク(特に(ポイント)と(概要))をご参照ください。

国土交通省HP: ESG不動産投資のあり方検討会、中間とりまとめ策定

お知らせ

弊社代表の堀江が、一般社団法人グリーンファイナンス推進機構の非常勤理事に就任いたしました。

同機構は、環境省の地域低炭素投資促進ファンド事業に基づき、地域の再生可能エネルギー・プロジェクトに投資する官民ファンドです。
http://greenfinance.jp/ 

お知らせ

本日の日本経済新聞夕刊にGRESBに関する記事が掲載されました。

GRESBへの日本の参加者数の伸びが「ESG重視の流れが不動産やインフラの投資にも広がりつつある」ことに表れているとの記事となっています。
日本経済新聞(2019年6月12日夕刊):「「ESG」不動産投資でも 3年で5割増 」

お知らせ

弊社代表の堀江が、環境省が支援する21世紀金融行動原則 環境不動産ワーキンググループ(WG)の共同座長に就任いたしました。同原則については、以下のリンクをご参照ください。

詳細はこちら

今後、同WGでは、これまでの地域のまちづくりの議論に加え、UNEP FI・PRIとも連携し、ポジティブ・インパクト投資など国内外の不動産ESG投資の最新動向の共有と国内展開を図る議論を進めていきたいと考えておりますので、ご興味のある組織の方は、同原則への署名、環境不動産WGへの参加をご検討いただければ幸いです。 

お知らせ

4/11(木)10:10~11:00にRI Asia Japan 2019の不動産投資セッションにおいて、弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたします。

当日は、TCFDやSDGsなどの動きが、不動産・インフラ投資にどのような新しい動きをもたらすかを中心に、ミニプレゼンや議論を行う予定です。お申込みは下記RI Asiaのサイトよりお願いいたします。

詳細はこちら

お知らせ

3/1(金)13:00~17:00に東京国際フォーラムで開かれる「ジャパン グリーンボンド シンポジウム」にて、弊社代表の堀江が「世界のグリーンファイナンスを巡る最新動向」についてプレゼンテーションをする予定です。

本シンポジウムにはClimate Bond Initiative CEOのSean Kidney氏など、多数の有識者や発行体の方々などがご登壇されますので、グリーンボンド、サステナブルファイナンスにご興味がある方はご来場ください。お申込みは下記リンクから(〆切は2/22(金))。

詳細はこちら 

お知らせ

弊社は、気候関連財務情報開示(TCFD)への支持を表明いたしました。

日本からは全体で53番目、プロフェッショナル・サービス・プロバイダーとしては初となります。
弊社代表は国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)の不動産ワーキング・グループの顧問を務めておりますが、UNEP FIにおいてTCFDを先進的に推進しようとするパイロット・グループに、欧州・北米・アジア・豪州の不動産運用機関は参加を始めています。
これを機に、日本の不動産・インフラセクターの皆様のTCFD対応をはじめ、ESG情報開示のサポートを一層充実していく所存ですので、よろしくお願いいたします。

TCFDについてはこちら

お知らせ

1月31日(木)にULIジャパンが開催する「エネルギー、テクノロジー、サステイナビリティフォーラム」において、弊社代表の堀江が登壇をいたします。

官公庁や不動産・金融業界の有識者が国内外から集まり、省エネ・サステナビリティ投資を推進するための政策や経済性の確保に焦点をあてて対話するイベントですので、ご興味がある方は下記よりお申し込みください。

詳細はこちら

申し込みはこちら

お知らせ

2月20日(水)にグリーン建築推進フォーラム (GBF-IBEC)、(一財)建築環境・省エネルギー機構 (IBEC)が主催するシンポジウム「建築産業とSDGs」において、弊社代表の堀江が基調講演をいたします。

SDGsを達成するために、建築・不動産分野のESG投資がどのように進展しているかをお話しますので、ご興味がある方はぜひお申し込みください。

詳細はこちら

申し込みはこちら

お知らせ

産業ファンド投資法人によるインパクト投資プロジェクトについての第三者意見を提供しました。

産業ファンド投資法人が2019年1月9日付けで決定、公表した資産(匿名組合出資持分)の取得に関し、それらがUNEP FI「ポジティブ・インパクト金融原則」および「ポジティブ・インパクト不動産投資フレームワーク」に整合しているかについて、第三者の立場から意見を表明しました。

詳しくは、産業ファンド投資法人のプレスリリースをご覧ください。

弊社による第三者意見レポートはこちらをご覧ください。

2018年

お知らせ

アジア地域における2018年度GRESB評価結果に関するGRESBからのプレスリリースの公表とあわせ、日本市場の結果(確定版)をプレスリリースをいたしました。

日本市場からの「GRESBリアルエステイト」の参加者数は61(上場 41、非上場 16)。J-REIT からは新たに5社が参加して計38社となりました(時価総額ベースで、J-REIT 市場の89%)。また、本年は信託銀行から初参加があり、私募REITおよび私募ファンドからの参加数も昨年より増加しています。更に、国内上場ディベロッパーとして初めてのディベロッパー評価への参加があったほか、GRESBインフラストラクチャー評価への参加数も増えました。

昨年開始した「GRESB開示評価」では、リアルエステイト評価へは未参加の大手ディベロッパー各社なども評価対象となり、本年も多くの方々に積極的なご対応をいただきました。

「GRESB 2018年評価結果 -日本市場からの参加状況-」・「アジア版プレスリリース(和訳版)」

「グローバル版プレスリリース(和訳版)」

グローバル結果の詳細は GRESBウェブサイト(英語版のみ)をご覧ください。

お知らせ

2018年GRESB評価の個社結果が9月6日に発表され、また昨日、GRESBのグローバル結果が公表されました。

GRESBからのプレスリリース(和訳)及び、日本市場に関するプレスリリース(速報版)を公表いたします。
また、アジア市場に関するプレスリリース(和訳)及び日本市場情報の確定版は、21日に正式にプレスリリースを行う予定ですので、そちらもどうぞご覧ください。

お知らせ

この度、弊社は

気候変動イニシアティブ(JCI)」へ参加いたしました。
JCIは、”気候変動対策に積極的に取り組む企業や自治体、NGOなどの情報発信や意見交換を強化するため”に活動するネットワークであり、弊社はその宣言「脱炭素化をめざす世界の最前線に日本から参加する」に賛同します。

お知らせ

日経 xTECH(クロステック)に弊社代表、堀江のインタビュー記事が掲載されました。

弊社代表、堀江のインタビュー記事が日経 xTECH(クロステック)に掲載されました。
「低炭素ではなく脱炭素、省エネ建築からZEBへ、地球環境だけではなく人の健康と快適性へ」向かう世界の潮流と
日本の取組みについて、ESG投資の観点から解説しておりますので、ぜひご一読ください。

日経 xTECH(クロステック)社WEBページ(前編)

日経 xTECH(クロステック)社WEBページ(後編)

*本記事は有料会員限定記事となっておりますが、当面の間は登録会員(無料)の方も閲覧可能ですので、ご登録の上、ご一読ください。 

お知らせ

8月24日にロングライフビル推進協会(BELCA)が主催するセミナー「ESG投資と環境性能評価を巡る不動産投資市場の最新潮流」において、弊社代表の堀江が講演いたします。

お知らせ

早稲田大学スマート社会技術融合研究機構(ACROSS)の第11回ハイレベルセミナー

早稲田大学スマート社会技術融合研究機構(ACROSS)の第11回ハイレベルセミナー(住宅・建築環境研究所 特別講演)が、早稲田大学大隈記念会館の小講堂にて開催され、その中で弊社代表の堀江が、「パリ協定とSDGsを実現するための不動産ESG投資」と題し、講演をいたしました。

*ACROSS(スマート社会技術融合研究機構)WEBページ

お知らせ

責任投資原則(PRI)日本ネットワーク不動産WG(議長:弊社代表の堀江)では、不動産証券化協会(ARES)投資家小委員会にて「ESG投資の取組みとその有効性について」と題した講演を行いました。 

お知らせ

国土交通省の第10回不動産投資市場政策懇談会(座長は牛島総合法律事務所の田村幸太郎先生、弊社代表の堀江は専門委員)が開かれました。

J-REIT市場などを活性化するアクションプランの進捗が議論される中で、健康・快適性に関する認証制度の創設や、環境性・快適性などの不動産鑑定評価への反映についてもについて報告、議論がなされました。

詳細はこちら 

お知らせ

東京都 平成30年度トップレベル事業所フォーラム及び認定証贈呈式

平成30(2018)年7月20日に 東京都キャップ&トレード制度 平成30年度トップレベル事業所フォーラム及び認定証贈呈式 が開催されます。
その基調講演「パリ協定とSDGsを推進する不動産ESG投資―トップレベル事業所の今とこれから―」にて、弊社代表の堀江が登壇いたします。

日時: 7月20日(金曜日)午後2時00分から午後5時15分まで(受付:午後1時30分より)
会場: 東京都庁第一本庁舎5階 大会議場(東京都新宿区西新宿二丁目8番1号)
主催: 東京都

プログラム・詳細・お申込みはこちらから(東京都WEBページ) 

お知らせ

グリーンビルディングジャパン(GBJ)設立5周年記念セミナーにて、弊社代表の堀江が「不動産のESG投資とGRESB」と題して講演しました。

お知らせ

不動産経済研究所が刊行する

不動産経済FAX-LINEに、弊社代表の講演記事(4月9日 GRESB-APREAセミナー)が掲載されました。

「ESG投資からポジティブ・インパクト投資へ」(2018年5月9日号に掲載)

お知らせ

RIアジア・ジャパン2018 インフラストラクチャー・ケーススタディ

4月10日-11日にかけて東京証券取引所でRI アジア・ジャパン2018が開催されます。
第1日目のインフラストラクチャー投資におけるESGのケーススタディセッションに、弊社代表の堀江が登壇します。
また、本セッションのモデレータを、来日するGRESBインフラストラクチャー担当DirectorのRick Walterが務めます。

RIアジア・ジャパン2018
ケーススタディ《インフラストラクチャー:土、水、風、火:地球を立て直す》
日時: 2018年4月10日(火) 14時30分~16時50分 
会場: 東京証券取引所
参加費:無料
申込み: こちらよりRIアジア・ジャパンへ参加登録

お知らせ

弊社代表の堀江が、4月13日(金)開催の下記セミナーにて講師を務めます。

日本ナレッジセンター セミナー 「不動産におけるESG投資」

日時: 2018年4月13日(金)10時30分~12時(開場:10時15分)
場所: 銀座フェニックスプラザ(紙パルプ会館内)会議室(東京都中央区銀座3-9-11)
主催: 株式会社日本ナレッジセンター

(お申込み・詳細PDF)

お知らせ

2018 GRESB-APREAセミナー “Green Finance & Investments”

GRESBとアジア太平洋不動産協会(APREA)とが主催し、不動産分野におけるグリーンファイナンスと投資環境をテーマにしたセミナーが開催されます。今年2年目となるアジアの各都市で行われるセミナーシリーズで、東京では下記日程の開催となり、弊社代表の堀江も登壇いたします。どうぞご来場ください。

日時: 2018年4月9日(月) 14時00分~17時00分(受付開始13時30分~)
会場: ベーカー&マッケンジー法律事務所(アークヒルズ仙石山森タワー28F)
言語: 日本語
参加費: 無料
申込み: こちらより

お知らせ

1月11日に開催された「日経社会イノベーションフォーラム ZEBが実現する省エネルギー社会」にて弊社代表の堀江がパネリストとして登壇いたしました。

講演の概要や、パネルディスカッションの様子が日経新聞社WEBサイトでご覧いただけます。
● フォーラム概要
● パネルディスカッションの様子

お知らせ

建設通信新聞に「低炭素から脱炭素にシフト」、「働く人の健康と快適性に焦点」との標題で弊社代表のインタビュー記事が掲載されました。

https://www.kensetsunews.com/archives/160898

お知らせ

2月22日(木)に開催されるグリーン建築推進フォーラムの第6回シンポジウム「グリーン建築の市場変革と環境性能評価-不動産投資、行政、設計・施工、教育等における評価ツールの活用」に弊社代表の堀江が登壇いたします。

詳細は下記リンクをご参照ください。
http://www.ibec.or.jp/GBF/news.html

お知らせ

弊社代表の堀江が座長を務めた「ESG投資の普及促進に向けた勉強会」での議論に基づき、国土交通省から、”健康性、快適性等に優れた不動産に係る認証制度のあり方”についての中間とりまとめが発表されました。

詳細はこちらをご覧ください。

お知らせ

*** 求人: スタッフ(正社員・パート・アルバイト)募集 ***

弊社では、不動産・建築・インフラ あるいは 投資・金融 の 環境・サステナビリティ分野(環境不動産、ESG投資)にご興味があり、英語のできる方を募集しています。

また、長期にわたって総務・経理等を担ってくださる事務スタッフも募集しています。

弊社採用情報(一番右のタブ)をご覧の上、右上のお問合せメールアドレス又は電話番号より、ご連絡ください。 

2017年

お知らせ

日経新聞社が主催する下記フォーラムに弊社代表の堀江が登壇いたします。

「ZEB(ゼロ・エネルギー・ビル)の意義や役割、民間企業の先進的取り組み、またその先に見える持続可能な社会について、議論、提言を行う」との内容のフォーラムとなっております。どうぞご参加ください。

「日経社会イノベーションフォーラム ZEBが実現する省エネルギー社会」

日時: 2018年1月11日(木)13:00-18:00
会場: 日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3F)
定員: 600名
お申込み〆切: 2017年12月25日(月) 17:00 
参加申込みURL: http://adnet.nikkei.co.jp/
(申込み多数の場合には抽選。Eメールにて「受講券」を発送予定)

お知らせ

弊社も協賛する国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)の25周年記念ベントが下記のとおり開催されます。 12/12(火)10:30-13:00 の不動産WGのセッションでは、弊社代表の堀江も登壇いたします。

「UNEP FI 25周年記念 アジア太平洋地域円卓会議」

主催: 国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)

日時: 2017年12月11日(月)~12日(火)
会場: 国連大学(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
参加費: 無料
プログラムおよび参加申し込み: こちらをご参照ください。

お知らせ

株式会社日本政策投資銀行(DBJ)、一般社団法人不動産証券化協会(ARES)、一般財団法人日本不動産研究所(JREI)との共催にて下記セミナーを開催いたします。

「不動産におけるサステイナビリティとESG投資-GRESB調査結果発表とESG投資家の動向-」

日時:平成 29 年 11 月 13 日(月) 13:00~17:50

会場:経団連会館カンファレンス 国際会議場

詳細ご希望の方はお問い合わせください。 

お知らせ

アジア地域における2017年度GRESB評価結果に関して、GRESBからのプレスリリースが公表され、合わせて日本市場の結果(確定版)もプレスリリースをいたしました。

日本市場からの「GRESBリアルエステイト評価」の参加者数は53(上場 37、非上場 16)。J-REIT からは新たに4社が参加して計34社となりました(時価総額ベースで、J-REIT 市場の85%)。生命保険会社からも国内から初めて1社が参加されました。
また、「GRESBインフラストラクチャー評価」や、GRESBリアルエステイト評価に紐づく「健康と福祉モジュール」への初参加も見られています。
今年開始した「GRESB開示評価」では、リアルエステイト評価へは未参加の大手ディベロッパー各社なども評価対象となり、多くの方々に積極的なご対応をいただきました。

「GRESB 2017年評価結果 -日本市場からの参加状況-」・「アジア版プレスリリース(日本語抄訳版)」

グローバル結果の詳細は GRESBウェブサイト(英語版のみ)をご覧ください。  

お知らせ

弊社代表の堀江が、10月25日開催の下記セミナーにパネリストとして登壇いたします。

自然エネルギー財団/CDPジャパン共催セミナー「自然エネルギーが企業価値を高める」

日時: 10月25日(水)14時~17時20分 (レセプション 17時30分~19時)
場所: イイノホール&カンファレンス Room A (東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル4階)
主催: 公益財団法人自然エネルギー財団、CDP Japan

(プログラム・詳細PDF)

お申込みはこちらから。

お知らせ

9月6日に、2017年GRESB評価の各社結果が発表されました。

GRESBからのプレスリリース(21日予定)に先駆け、日本市場に関するプレスリリース(速報版)を出しましたので、掲載いたします。

2017年GRESBプレスリリース 日本市場(速報版)

お知らせ

弊社は、ESG情報開示の国際的スタンダードである

グローバル・レポーティング・イニシアティブ(GRI)」のGOLD Communityに加盟いたしました。日本からは5団体目の参加となります。
今後、不動産・インフラセクターのESG情報開示について、より積極的にサポートを行い、微力ながらその推進に貢献できるよう活動をしてまいります。 

お知らせ

7/31(月)に行われるグリーン建築推進フォーラム第5回シンポジウム「ディープ&グリーン レトロフィットに向けて」に弊社代表の堀江が登壇します。

既存ビルの改修をテーマにわが国の政策動向、国際動向など幅広い内容のプレゼンテーションが予定されておりますので、ご興味がある方はぜひお申し込みください。
詳細はPDFをご覧ください。
【PDF】

お知らせ

弊社代表の堀江が専門委員を務めている不動産投資市場政策懇談会の成果として、先月、国土交通省より「不動産投資市場の成長に向けたアクションプラン」が公表されました。

その中で、環境性・健康性・快適性に優れた不動産に対する認証制度や鑑定評価への反映の仕組みを構築し、不動産ESG投資を促進することが大きなテーマの一つとして掲げられており、今後、不動産分野でもESGと経済性の両立が推進されていくことが期待されます。
「不動産投資市場の成長に向けたアクションプラン」は下記からご覧いただけます。
http://www.mlit.go.jp/totikensangyo/totikensangyo_tk5_000060.html

お知らせ

インフラストラクチャ―・インベスター東京サミットの「インフラストラクチャーにおけるESG投資」に関するパネルに、弊社代表の堀江がパネリストとして参加いたしました。 

お知らせ

4月27日に行われる、PRI日本ネットワーク「インフラストラクチャー投資におけるESGの組込」セミナーにて、GRESBインフラストラクチャー担当 Emke Bus 氏/アジア太平洋代表 Ruben Langbroek ⽒が登壇いたします。

◆日時 2017年4月27日(木)13時30分 ~ 15時30分 (開場 13時15分〜)
◆会場 株式会社QUICK 本社 会議室

◆参加お申し込みは【こちらのリンク】からお願いします。

詳細は【こちらのPDF】をご参照ください。

なお、同週の4月25日(火)にも、CAIA AssosiationとGRESBの共催によるイベントが予定されています。

◆日時 2017年4月25日(火)19時00分 ~ 20時30分 (開場 18時30分〜)
◆会場 日興アセットマネジメント株式会社

詳細は【GRESB公式サイト】をご覧ください(英語) 

お知らせ

東京都環境局、C40(世界大都市気候先導グループ)とともに、建築分野における都市政府レベルでの気候変動対策プログラムにおける調査レポートを発行いたしました。

“Urban Efficiency II: Seven Innovative City Programmes for Existing Building Energy Efficiency”
PDFへの直接リンク / 東京都ウェブページ / C40ウェブページ
 
以前(2014年)に発行したレポートもどうぞご参照ください。
“Urban Efficiency: A Global Survey of Building Energy Efficiency Policies in Cities”
英文オリジナル版 / 和訳版) 

お知らせ

【事務所移転のお知らせ】

この度、3月6日(月)に下記住所へ移転し新事務所にて業務を開始する運びとなりましたのでご案内申し上げます。

■ 新事務所
 〒102-0074
 東京都千代田区九段南2丁目4-13 九段光ビル3階
 (TEL・FAX: 変更なし)

■新事務所での業務開始日
 平成29年3月6日(月)
 ※3月3日(金)までは、現在の事務所での業務となります。

移転作業の影響で、3月6日(月)午前中は電話が繋がらない時間帯がございます。
ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承の程宜しくお願い申し上げます。 

お知らせ

日本ビルヂング経営センターが主催するビル経営研究セミナー「グリーンリースの活用法と契約上の法的留意点について」のおいて、弊社代表の堀江が、長嶋・大野・常松法律事務所の本田弁護士と共に講師を務めました。

http://www.bmi.or.jp/seminar_backnumber/2017/01/13887/

2016年

お知らせ

2016年GRESBリアルエステイトの評価結果に関して、(一社)不動産証券化協会(ARES)の機関誌「ARES不動産証券化ジャーナル Vol.34」に、堀江(弊社代表)と高木(シニアコンサルタント)の寄稿した記事が掲載されました。

『2016年GRESBリアルエステイト評価 ~不動産投資家が求めるESG情報の開示ツールとして~』(p.47-58)
こちらからご覧になれます。
≫本文・PDF形式

≫ARESウェブサイト https://www.ares.or.jp/
≫ARES不動産証券化ジャーナル https://www.ares.or.jp/publication/journal/ 

お知らせ

株式会社日本政策投資銀行(DBJ)、一般社団法人不動産証券化協会(ARES)、一般財団法人日本不動産研究所(JREI)との共催にて下記セミナーを開催いたします。

「不動産におけるサステイナビリティとESG投資-GRESB調査結果発表とESG投資家の動向-」
日時:平成 28 年 11 月 2 日(水) 13:30~16:45
会場:コングレスクエア日本橋

詳細ご希望の方はお問い合わせください。 

お知らせ

弊社代表の堀江が、下記シンポジウムにパネリストとして登壇いたします。

グリーン建築推進フォーラム 第3回シンポジウム
「パリ協定を受けて建築・不動産分野に求められるESG投資」 詳細(pdf)
主催: (一財)建築環境・省エネルギー機構(IBEC)
日時: 平成 28 年 11 月 22 日(火)13:20~16:30
お申込み方法: https://www.ibec.or.jp/cgi-file/GBF/greenbuild_forum1122/entry.html

今回のシンポジウムでは、パリ協定を受け、建築・不動産分野にとっても大きな課題となる環境・社会・ガバナンス(ESG)に配慮した投資のあり方について、国連環境計画金融イニシアティブ(UNEP FI)が作成した「持続可能な不動産投資-パリ協定を実行するための行動フレームワーク」を中心テーマに、国際政策担当者や不動産業界関係者による講演・パネルディスカッションが行われます。

お知らせ

*** 求人: スタッフ(正社員・パート・アルバイト)募集 ***

弊社では、不動産・建築あるいは投資・金融の環境・サステナビリティ分野(環境不動産、ESG投資)にご興味があり、英語のできる方を募集しています。
また、長期にわたって総務・経理等を担ってくださる事務スタッフも募集しています。

【業務概要:コンサルタント/アシスタント】
  ・グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)調査に関するコンサルティング業務
  ・不動産会社のサステナビリティに係る体制整備や開示に関するコンサルティング業務
  ・海外の建築・環境関連政策に関する調査業務
【業務概要:事務】
  ・総務・経理・労務関係等の全般(未経験可)
【勤務日】 週3日以上(応相談)
【勤務時間】 9:30~18:00(応相談)
【勤務地】 弊社オフィス(市ヶ谷、九段下、半蔵門の各駅より徒歩約10分)
【応募方法】 右上のお問合せメールアドレス又は電話番号より、ご連絡ください。 

お知らせ

弊社代表の堀江が、10/12(水)に東京都環境局が主催する「テナントビルの低炭素化・省エネ化に向けた普及促進セミナー」に登壇します。

「グリーンリースとは~中小テナントビルの省エネ改修・運用改善の切り札」と題して講演を行います。
グリーンリースの事例紹介についても4社からお話がある予定ですので、ご興味のある方は、下記リンクからお申し込みの上、奮ってご参加ください。
>>クール・ネット東京:テナントビルの低炭素化・省エネ化に向けた普及促進セミナー(グリーンリースセミナー) 

お知らせ

GRESBの2016年調査結果が発表されました。

日本市場からGRESBリアルエステイト評価への参加者数は46(上場 33、非上場 13)と着実に増加しました。J-REIT からは新たに9社が参加して計30 社となり、時価総額ベースで、J-REIT 市場の78%(9月1日時点)に達しました。

GRESBプレスリリース アジア版(日本語訳版)

GRESBプレスリリース(日本版追加情報)

詳細は GRESBウェブサイト(英語版のみ)をご覧ください。  

お知らせ

弊社代表の堀江が、9/6~8にシンガポールで開催される「 責任投資原則(PRI)」の年次総会において、

”Building as the solution: examining opportunities in sustainable Asian real estate” と題したパネルに登壇します。今年はPRI10周年の記念大会となり、日本からはUNEP FI特別顧問の末吉竹二郎氏、GPIF 理事兼CIOの水野弘道氏も参加される予定です。 

お知らせ

「日経アーキテクチュア他 2016 Spring 特別編集版」(p.19)に弊社代表の堀江のインタビュー記事(「環境で市場は二極化へ 情報発信に課題」)が掲載されました。

「日経アーキテクチュア 省エネNEXT」ウェブサイトにも、関連記事(『建築の省エネ性能表示、不動産価値の格付けに不可欠』)が掲載されました。

お知らせ

本年4月から建築物の省エネ性能表示(BELSなど)が努力義務化されるにあたり、国土交通省からガイドラインがプレスリリースされました。

その中で、弊社代表の堀江が登壇した「建築物の省エネ性能表示制度に関するシンポジウム」の内容も公開されました。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000115.html 

お知らせ

国土交通省の環境不動産ポータルサイトで「グリーンリース・ガイド」が公表されました。

http://tochi.mlit.go.jp/kankyo/greenlease/index.html

「グリーンリース」とは、「ビルオーナーとテナントの省エネ・環境配慮を推進するWin-Winの取組(契約と実践)」を意味します。弊社代表の堀江は、国土交通省の環境不動産普及促進検討委員会で、グリーンリースを推進するためのワーキング・グループ長を3年間務め、グリーンリース・ガイドはその集大成となります。

お知らせ

弊社代表の堀江が、国交省主催の下記シンポジウムにて登壇いたします。

「非住宅建築物の省エネ性能表示制度に関するシンポジウム」
主催: 国土交通省・野村総合研究所
日時: 3月3日(木)13:30~16:00
場所: すまい・るホール(東京都文京区後楽1-4-10)
詳細・お申込み方法: 下記PDFの2ページ目参照
http://www.mlit.go.jp/common/001115677.pdf 

2015年

お知らせ

一般社団法人 不動産証券化協会の機関誌「ARES不動産証券化ジャーナル Vol.28」に、「2015年GRESB調査結果 ~ESG投資の潮流と不動産業界におけるサステナビリティの実践~」と題し、堀江(弊社代表)と高木が寄稿した記事が掲載されました。

お知らせ

弊社代表の堀江が、日本政策投資銀行(DBJ)、不動産証券化協会(ARES)及び弊社が主催した「不動産におけるサステイナビリティとESG投資 - GRESB調査結果発表とGreen Buildingの経済性」セミナー(11月6日)にて、「2015年 GRESB調査結果と日本市場の動向」と題して講演いたしました。

お知らせ

弊社代表の堀江が、三菱地所グループ様のステークホルダー・ダイアログに参加し、その結果が「三菱地所グループ CSR報告書 2015」に掲載されました。

ステークホルダー・ダイアログは、CSR重要テーマ選定プロセスの一環であり、経営層の方々とともに「三菱地所グループのCSR推進における重要課題とは」を議論しました。

「三菱地所グループ CSR報告書 2015」 (p.11) 

お知らせ

弊社代表の堀江が、下記セミナーにて講演をいたします。

第8回CBAセミナー 「テナントとのwin-win関係の構築 ~ グリーンリース」
主催: 一般財団法人 日本ビルヂング経営センター
日時: 10 月6 日(火)13:30~15:00
お申込み方法: http://www.bmi.or.jp/news/2015/09/8190/

本セミナーでは、そもそもグリーンリースとは何かを始め、オーナー・テナント双方にとってのメリット、国内外における実例、普及に向けた政府の施策などを紹介し、オーナーとテナントがwin-win関係を構築する考え方について解説します。 

お知らせ

グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)の2015年調査結果が発表されました。

日本市場からの参加者数は35(上場 24、非上場 11)と着実に増加しました。J-REIT からは新たに5社が参加して計21 社となり、時価総額ベースで、J-REIT 市場の60%(8月31日現在)に達しました。

GRESBプレスリリース(和訳版)

GRESBプレスリリース(日本版追加情報)

詳細は GRESBウェブサイト(英語版のみ)をご覧ください。 

お知らせ

*** スタッフ(正社員・アルバイト)募集 ***

弊社では、不動産・建築あるいは投資・金融の環境・サステナビリティ分野にご興味があり、英語のできる方を募集しています。
ご興味のある方は、右上のお問合せメールアドレスより、ご連絡ください。

【業務概要】
 ・グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)調査に関するコンサルティング業務
 ・国や自治体の建築・環境関連政策に関する調査業務 など
【業務詳細】
 ・英語での関連文献調査、和訳・英訳、顧客への提案書等作成補助など
【勤務日】 週2~5日程度(応相談)
【勤務時間】 9:30~18:00(応相談)
【勤務地】 弊社オフィス(市ヶ谷、九段下、半蔵門の各駅より徒歩約10分) 

お知らせ

弊社代表の堀江が、不動産証券化協会(ARES)主催の「不動産におけるサステナビリティ - GRESBと環境不動産」セミナー(4月20日)にて、「GRESBと日本市場における サステナビリティの最新動向」と題して講演いたしました。

当日は、GRESBアジア太平洋代表のRuben Langbroek氏、APG Asset Management Asia サステナビリティ&ガバナンス担当ディレクターのYK Park 氏などが、不動産投資へのサステナビリティの組込みについて講演されたほか、日本におけるグリーンビル認証の経済効果分析について複数のご講演がありました。
https://www.ares.or.jp/seminar/user/summary/113
ARES GRESBセミナー資料(堀江講演分)

お知らせ

弊社代表の堀江が、3月10日に開催された「国連環境計画金融イニシアティブ 不動産ワーキンググループ 2015 年東京会合」にて講演をいたしました。

UNEP FI PWG 共同議長からの「ヨーロッパにおける環境不動産投資の進展」と題した講演に続き、スピーカーの一人として「GRESB調査とサステナビリティに関わる日本の取組事例」と題する話題提供をいたしました。
講演資料

お知らせ

公益社団法人 ロングライフビル推進協会の機関誌「BELCA NEWS 2015年1月号」に、「GRESB調査の概要と国内外の環境不動産市場の動向」と題し、弊社が寄稿した記事が掲載されました。

http://www.belca.or.jp/bntop.htm

2014年

お知らせ

弊社代表の堀江が、12月18日に開催された「PRI 日本ネットワーク 不動産ワーキンググループ/UNEP FI 不動産ワーキンググループ 合同会合」にて、「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)2014年調査結果」と題した講演をいたしました。

お知らせ

一般社団法人 不動産証券化協会の機関誌「ARES不動産証券化ジャーナル Vol.22」に、「2014年GRESB調査結果 ~不動産業界におけるサステナビリティ組込みの進展と課題~」と題し、堀江(弊社代表)と高木が寄稿した記事が掲載されました。

お知らせ

東京都環境局からの委託にて、弊社で執筆を担当した報告書

Urban Efficiency: A Global Survey of Building Energy Efficiency Policies in Cities」(英文のみ)が公開されました。

本レポートは、東京都環境局とC40(世界大都市気候先導グループ)の共作で、建築物省エネ分野に注力して政策を行っている16都市の施策を概観するとともに、そのうち10都市については施策の導入・実施過程で工夫した点などをインタビューし、詳細なケーススタディーを行っております。

お知らせ

弊社代表の堀江が、下記セミナーにて講演をいたします。

「不動産マーケットにおけるBELS(建築物省エネルギー性能表示制度)の可能性とオフィスビルの省エネ動向 ~GRESBにおけるBELSの可能性も交えて~」
主催: 一般社団法人日本ビルヂング協会連合会・日本ERI株式会社
開催地・日時: 東京 11 月11 日(火)、大阪 12日(水) 両日とも 13:30 ~ 15:45
講演タイトル: 「2014 年GRESB調査結果と今後のGRESBにおけるBELSの可能性」
お申込み方法: http://www.j-eri.co.jp/gyoumu/gyo23_semi1411.html 

第4回Re-Seedセミナー(「シリーズB 不動産投資市場の新潮流【実践編】)
(3回連続セミナーのうちの1回)
主催: 一般社団法人環境不動産普及促進機構
日時: 2014 年12 月5 日(金) 15:00 ~ 17:00
講演タイトル: 「環境不動産を取り巻く資金循環の創出 ~環境不動産投資の潮流とオーナー・テナントの協働~」
お申込み先: http://www.re-seed.or.jp/info_kikou/detail/10

お知らせ

9月4日付けでGRESB調査結果に関する「プレスリリース(日本語訳版追加情報)」を掲載いたしましたが、参加者数に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。

誤:日本参加者 30(28社)、うち非上場 10(8社)

正:日本参加者 31(28社)、うち非上場 11(8社)

最新版のプレスリリース及び日本語版追加情報を再掲いたします。

GRESBプレスリリース(日本語訳版)

GRESBプレスリリース(日本語訳版追加情報)

お知らせ

グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)の2014年調査結果が発表されました。

日本市場からの参加者数は30(上場 20、非上場 10)と昨年から着実に増加しました。J-REIT からは新たに住宅系を含む4社が参加して計17 社となり、時価総額ベースで、J-REIT 市場の約5 割を占めるまでとなりました。ディベロッパーからの参加も徐々に増加しています。

GRESBプレスリリース(日本語訳版)

GRESBプレスリリース(日本語訳版追加情報)

お知らせ

弊社代表の堀江が、不動産証券化協会(ARES)主催の「不動産におけるサステナビリティ配慮の拡がりとGRESB」セミナー(4月18日)にて、「GRESB調査の概要と日本市場の動向」と題して講演いたしました。

当日は、APG Asset Management Asiaのサステナビリティ&ガバナンス アジア ディレクターのYK Park 氏、同社 アジア上場不動産部門 ポートフォリオ・マネジャーの市井秀治氏、三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社 調査部長の鈴木直樹氏が、不動産におけるサステナビリティの組込みや各社のサステナビリティに係る取組みについて講演をされました。
https://www.ares.or.jp/seminar/user/summary/89
ARES GRESBセミナー資料

お知らせ

4月より、弊社は

一般社団法人 環境不動産普及促進機構(Re-Seed機構)の賛助会員となりました。同機構の耐震・環境不動産の普及啓発に向けた情報提供・調査研究事業に微力ながら貢献して参りたいと存じます。

お知らせ

*** スタッフ募集 ***

弊社では、不動産・建築あるいは投資・金融の環境・サステナビリティ分野にご興味があり、英語のできる方を募集しています。
ご興味のある方は、右上のお問合せメールアドレスより、ご連絡ください。

【業務概要】
 ・グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)調査に関するコンサルティング業務
 ・国や自治体の建築・環境関連政策に関する調査業務 など
【業務詳細】
 ・英語での関連文献調査、和訳・英訳、顧客への提案書等作成補助など
【勤務日】 週1~4日程度(応相談)
【勤務時間】 9:30~18:00(応相談)
【勤務地】 弊社オフィス(市ヶ谷、九段下、半蔵門の各駅より徒歩約10分) 

お知らせ

不動産証券化協会(ARES)が主催する「不動産におけるサステナビリティ配慮の拡がりとGRESB」セミナーが4月18日(金)に開かれます。

当日は、GRESB創設メンバーであるオランダ年金基金のAPGなどからゲストスピーカーをお招きし、「不動産におけるサステナビリティの組込み」や「海外長期投資家から見たJ-REIT市場」についてお話いただくとともに、弊社代表の堀江も「GRESB調査の概要と日本市場の動向」についてご説明をする予定です。
参加のお申込みは下記ARESのウェブサイトからお願いいたします。
https://www.ares.or.jp/seminar/user/summary/89 

2013年

お知らせ

12月10日の「日本経済新聞」夕刊に、「環境配慮型広がる 不動産投信」と題して、GRESBおよびSMBCサステイナブルビルディング評価融資に関する記事が掲載されました。

お知らせ

一般社団法人 不動産証券化協会の機関誌「ARES不動産証券化ジャーナル Vol.16」に、「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)2013年調査について」と題し、堀江(弊社代表)と高木が寄稿した記事が掲載されました。

お知らせ

この度弊社では、環境不動産普及の一助となるべく、国土交通省および環境省の「耐震・環境不動産形成促進事業」を担う

一般社団法人 環境不動産普及促進機構(Re-Seed機構)に基金を拠出(出資)いたしました。 

お知らせ

弊社代表の堀江が、日本建築学会のシンポジウム「不動産市場で評価されるサステイナブルビルディング」において、「GRESBグローバル不動産サステナビリティベンチマーク」と題して講演いたしました。

お知らせ

10月7日付の「日刊不動産経済通信」に、「GRESB調査、Jリートの41%が参加」と題して、弊社代表 堀江のGRESBに関するインタビュー記事が掲載されました。

抜粋版はこちら
また、9月10日付の「日経不動産マーケット情報」に、「【環境】産業用不動産部門の世界2位に産業ファンド投資法人、GRESB」と題して、GRESBに関する記事が掲載されました。

お知らせ

国土交通省「環境不動産普及促進検討委員会(平成25年度 第1回)」(座長:野城智也 東京大学生産技術研究所教授)が開かれ、同委員会委員である弊社代表の堀江が「環境不動産普及に向けたGRESB調査結果の示唆」と題して話題提供を行いました。

詳しくはこちら。 

お知らせ

グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)の2013年調査結果が発表されました。

日本市場からの参加者数は29(上場 16、非上場 13)と、昨年の24から着実に増加しました。
J-REITの参加者は、昨年の8社から14社に増え、社数ベース・時価総額ベースとも、J-REIT市場の約4割となりました。

GRESBプレスリリース(和訳版)

GRESBプレスリリース日本追加情報 

お知らせ

弊社代表の堀江が、10月30日に建築会館ホールにて行われる日本建築学会のシンポジウム「不動産市場で評価されるサステイナブルビルディング」において、GRESBについて講演いたします。

どうぞ奮ってご参加ください。 

シンポジウム案内

お知らせ

6月30日付の日経ヴェリタスに「不動産の『ESG』評価基準、欧米年金基金が重視」と題して、GRESBに関する記事が掲載されました。

本年のGRESB調査には、グローバルで約500社、日本からはJ-REIT 14~15社を含む約30社が参加される見込みで、調査結果は9月上旬に公開される予定です。

お知らせ

弊社代表の堀江が、APREA(アジア太平洋不動産協会)日本支部主催のセミナー「サステナビリティとグローバル インベスターの日本への見解 」にて、APREA日本支部長の松尾正俊氏と共に、共同モデレーターを勤めました。

お知らせ

弊社代表の堀江が、不動産証券化協会(ARES)主催の「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)」特別セミナーにて、「GRESB調査の概要」と題して講演いたしました。

当日は、APG Asset Management Asiaのアジア上場不動産部門ヘッドのNila Ng氏、同社ポートフォリオ・マネジャーの市井秀治氏、森ビル・インベストメントマネジメント株式会社 代表取締役社長の礒部英之氏が各社のサステナビリティに係る取組みについて講演をされました。
https://www.ares.or.jp/seminar/user/summary/54
ARES GRESB特別セミナー資料

お知らせ

不動産証券化協会(ARES)が主催する「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)」特別セミナーが、4月26日(金)13:30から大手町サンケイプラザにて開かれることになりました。

当日は、GRESB創設メンバーであるオランダ年金基金のAPGなどからゲストスピーカーをお招きし、機関投資家の投資判断におけるGRESBの活用方法などについてお話しいただき、弊社代表の堀江もGRESB調査の概要についてご説明をする予定です。
参加のお申込みは下記ARESのウェブサイトからお願いいたします。
https://www.ares.or.jp/seminar/user/summary/54 

お知らせ

「持続可能な社会の形成に向けた金融行動原則」第2回環境不動産ワーキンググループ(座長:CSRデザイン&ランドスケープ㈱代表の平松宏城)が開かれ、弊社代表の堀江が、ビルオーナーとテナントが環境配慮・省エネに協力することを盛り込んだ賃貸借契約である「グリーンリース」について報告しました。

お知らせ

弊社代表の堀江と小山が、一般社団法人不動産証券化協会(ARES)の不動産証券化ジャーナルVol.11に「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)2012年調査について」を寄稿しました。

2012年

お知らせ

弊社代表の堀江が国土交通省の「第1回環境不動産懇談会フォローアップ会合」に委員として参加し、GRESBについて報告をしました。

お知らせ

【GRESB調査結果公表】

弊社が日本における調査事務局を務めたグローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク(GRESB)の2012年調査結果が公表されました。世界的に調査参加者が増加し、不動産会社・運用機関の環境配慮への意識の高まりが裏付けられる結果となりました。
これに関連し、GRESBの賛助会員である不動産証券化協会(ARES)主催のARES不動産投資国際フォーラム2012において、調査内容の説明と資料の配布がされました。
2012_GRESB_Report.pdf

また、日経BP社のケンプラッツに、関連記事が掲載されました。
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/nfm/news/20120911/582913/?ST=building 

お知らせ

弊社代表の堀江が、経営行動研究学会第12回日本・モンゴル国際シンポジウムにおいて「環境と経済成長の調和を目指す不動産分野の試み-環境不動産の果たす役割-」について報告しました。 

お知らせ

日本不動産研究所の季刊「不動産研究」に、弊社代表の堀江が寄稿した「環境不動産を推進する海外イニシアティブと我が国への応用」が掲載されました。

お知らせ

GRESB(グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク)の2012年版調査を開始しました。

調査開始に関する「ケンプラッツ/日経不動産マーケット情報」の記事リンクはこちらを
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/nfm/news/20120328/563278/
「不動産証券化協会(ARES)」において開催した説明会資料抜粋版はこちらをご参照ください。
GRESB_ARES説明会抜粋版
また、GRESB説明記事が、「不動産経済ファンドレビュー」4月15日号に掲載されました。
ファンドレビューGRESB415_20120415
本年もより多くの不動産会社、不動産運用機関(J-REIT、私募ファンド)の皆様が、環境配慮に関する取組みを海外投資家などへ発信するお手伝いができるよう、事務局を務めてまいります。調査参加ご希望の方は、chousa@csr-design.com までお問い合わせください。

お知らせ

CSRデザイン環境投資顧問株式会社は、国連の「責任投資原則」(PRI)に署名しました。

PRI(Principles for Responsible Investment)は、環境、社会、ガバナンス(ESG)に関わる諸問題を資産運用に組み込む考え方で、2006年に当時の国連アナン事務総長から提唱されました。現在グローバルで1,000を超える機関投資家、運用機関、投資助言会社等(Professional Service Providers)が署名機関となっており、日本からは全体で22社、投資助言会社等としては弊社が5社目の署名機関となります。CSRデザイングループは、不動産・インフラストラクチャー投資等の分野において、環境・社会への配慮が普及するよう働きかけて行きたいと考えています。

PRIについて詳しくはこちら。http://www.unpri.org/ 

お知らせ

CSRデザイン環境投資顧問株式会社は、「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク」(GRESB)のアソシエート・メンバーになりました。

資料はこちら。(GRESB Members.pdf
GRESBは、欧州の主要な年金アセットマネージャーなどによって開発された不動産運用機関のサステナビリティを測るベンチマークです。CSRデザインはGRESBの推奨アドバイザーとして、日本における調査事務局などを務めていきます。GRESBについて、詳しくはこちらをご参照ください。
http://tochi.mlit.go.jp/kankyo/info/data/3-2.pdf
http://gresb.com/home 

お知らせ

CSRデザイン環境投資顧問株式会社は、一般社団法人 不動産証券化協会に賛助会員として入会いたしました。 

お知らせ

CSRデザイン環境投資顧問株式会社は、「持続可能な社会の形成に向けた金融行動原則(21世紀金融行動原則)」に署名いたしました。 詳しくは以下のリンクをご参照ください。

2011年

お知らせ

国土交通省が11月9日に開催した第1回環境不動産懇談会(座長:野城智也東京大学生産技術研究所所長)に、環境投資顧問代表の堀江と小山が出席し、「環境不動産に関わる投資家イニシアティブの最新動向」についてプ レゼンテーションを行いました。

報告内容は、国土交通省の環境不動産ポータルサイトにて紹介されています。

http://tochi.mlit.go.jp/kankyo/info/council.html

お知らせ

弊社グループが2011年11月21日付フジサンケイビジネスアイで紹介されました。

お知らせ

【GRESB調査(続)】

環境投資顧問が日本における調査を受託した「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク調査(GRESB)」が、月刊プロパティマネジメント11月号(総合ユニコム株式会社)で紹介されました。GRESBは、欧米などの年金基金が不動産の運用機関を選択する際に、環境・社会への対応を評価するためのベンチマークです。
詳しくはこちら。 

お知らせ

〈GRESB調査〉

欧州の年金基金を中心としたグループが主催し、日本においてはCSRデザイン環境投資顧問(株)が受託した「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク調査(GRESB)」が、日経不動産マーケット情報(日経BP社)で紹介されました。
GRESBは、欧米などの年金基金が不動産の運用機関を選択する際に、環境・社会への配慮を求める動きです。
詳しくはこちら。 http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/nfm/news/20110926/552910/

お知らせ

弊社代表の堀江が9月6日(火)に日経BPクリーンテック研究会にて「これからの不動産価値は環境性能が決める」と題した講演会を行うことになりました。

日時:2011年9月6日(火)18:00~20:00(開場17:30)
会場:テクノアソシエーツ会議室(港区赤坂)
お申込みは日経BP社まで。 詳しくはこちら。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20110804/194477/

お知らせ

弊社代表の堀江が8月30日(火)にUrban Land Institute (ULIジャパン)のYLGパネル・ディスカッションに参加することになりました。

「低エネルギービル」:東日本大震災において日本の新たな責務
会場:大和ハウス工業株式会社
日時:2011年8月30日(火)?19:00-21:30?

お申込みはULIジャパンまで
http://japan.uli.org/j_Young%20Leaders%20Group.aspx

お知らせ

欧州を中心とした年金基金のグループ(ABP、PGGMなど)が主催している「グローバル不動産サステナビリティ調査」につき、CSRデザイン環境投資顧問(株)が日本での調査を受託し、6月16日に一般社団法人不動産証券化協会(ARES)にて説明会を実施しました。

お知らせ

弊社代表の堀江が、経営行動研究学会において、「SRIと環境不動産-現状と問題点-」について報告しました。

2010年

お知らせ

日経新聞「経済教室」に、CSRデザイン環境投資顧問株式会社代表の堀江が高崎経済大学水口剛教授と共同で「不動産投資も環境配慮を」というテーマで執筆しました。

お知らせ

プレスリリース「責任ある不動産投資(RPI)に関する投資家調査の結果について」

本日、「責任ある不動産投資(RPI)に関する投資家調査」の”サマリーレポート”が国土交通省ホームページ上にて、報道発表資料として公表されました。
本調査は、調査主体である国土交通省土地・水資源局土地市場課様より委託を受け、弊社グループが調査を実施致しました。
発表ページはこちら
(プレスリリース) 責任ある不動産投資(RPI)に関する投資家調査
(別添1) 責任ある不動産投資(RPI)に関する投資家調査 サマリーレポート
(別添2) 責任ある不動産投資(RPI)に関するアンケート(調査票)